boosted
boosted
boosted
boosted
5/5 馬車道イベントスケジュール案(2/8現在)
1600 開場
◯ステージイベント
1730-1845 前座イベント
「Dクラス」ミニレース
1900-2100 メインイベント
「すーぱーあゆみんミニ四ラジォ The LIVE(仮)」
ゲスト:やまざきたかゆき氏(交渉ルート探り中)
・やまざき氏トークライブ
・コンデレ選手権(仮)作品紹介
・投票結果集計・表彰
2115-2200 おまけイベント
ミニレースor1ちゃんす!絡みの何か
◯展示イベント
1600~2100 コンデレ作品受付・展示
2100 返却
詰め込み過ぎてもブレるからこのぐらいが現実てきかなぁ。
やまざき氏へは、DRiBARアスト店長ルートと、「犬神研究所」日高さんルートでアプローチ予定
boosted
boosted
タイヤに関しては「ホイール径」「タイヤの材質」「タイヤの厚み、形状」「タイヤの幅」で分類され、以下のような感じに分かれると理解してますが、あってますかね…?
■ホイール径
・小径(17mm、ローハイト用20mm)
・大径(23.5mm、ローハイト用25mm)
■タイヤの材質
・スポンジ(レストン・低反発)
・ゴム(ソフト・ノーマル・ハード・スーパーハード・ローフリクション)
・中空
■タイヤの厚み、形状
・通常
・ローハイト
・オフセットトレッド
・バレル
■タイヤの幅
・ナロー
・ワイド
はじめ理解し辛かったのが「ローハイト」という用語で、これがタイヤのゴム部分の厚みのことであると気づくまで、「大径なのにローハイト???」となってました(笑)
boosted
boosted
【昼休みコラム】タイヤの話
◯26ミリ径
・ローハイト
前項のタイヤよりもゴム部分が薄いタイヤ。ホイールは相対的に大径になっている。
もともとラジ四駆で「ロープロファイルタイヤ」としてオプション扱いだったが、マグナムセイバープレミアムからキット標準に。
薄くなったことで「軽い」「ハネにくい(その分シャフトに負担はかかるが)」という特徴がある。
ゴムの柔らかさで以下の5種類がある。
・ソフト
限定オプションパーツの幾つかに付属。透明のシリコン製。食いつきはダントツだがコーナーで抵抗になるので扱いが難しい。上級者向け
・ノーマル
キット付属。基準となる硬さのため、迷ったらここに戻ることを進める。
・ハード
限定キットに付属するカラータイヤはほとんどハード仕様。ノーマルに比べて変形しづらいので最高速に勝る。ただし巨大バンクで滑ることも
・スーパーハード
ハードよりも更に硬いタイヤ。ハイパワーモーターとの組み合わせが必須。
・ローフリクション
グリップを「あえて減らした」特殊なタイヤ。片軸車の前輪に用いることで旋回性能を上げる目的で使われる。
(つづく)
boosted
考えられたお手軽チューン。ご参考に。
boosted
【昼休みコラム】タイヤの話
どんなに先進の機構やハイパワーのエンジンを積んだクルマでもタイヤがパンクしてたら走れないわけで、実車でもミニ四駆でもタイヤは走りのキモです。
以下、あくまで私見
■ゴムタイヤ
◯24ミリ径
スーパーXシャーシとの組み合わせが多い、一般的には「小径」と呼ばれるタイヤ。無加工状態では最も経が小さい。安定性は増すがトップスピードには劣る。上級者向け。
幅は2種類
・マックスブレイカー用(広い)
→オプションのカーボンホイールに付属の白色タイヤはハードタイヤ
・ナックルブレイカー用(狭い)
→「パンダGT」付属の白色タイヤはハードタイヤ
◯26ミリ径
タミヤの商品では「ローハイト」一般的には「中径」と呼ばれるタイヤ。フルカウルミニ四駆で初採用されて以来、現在の主流となっている径。タイヤの厚みは2種類ある。
・肉厚
二次ブームのフルカウルミニ四駆のほとんどで採用されたタイヤ。前輪に比べて後輪が幅広。
フォーミュラカーのタイヤのような外見で見栄えはするが重量面でハンデがあるため今では少数派。
(つづく)
お昼に寝過ぎて眠気の来ない私の質問箱です #quesdon https://quesdon.rinsuki.net/@kumanotetu@mstdn.mini4wd-engineer.com
とりあえずポイントで接着したので仮留めのマステ外した
明日からミニ四駆コンデレ作成に復帰します
#mini4wd
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/QSjpqCx9_J5uzNfkDhM
boosted
boosted
boosted
boosted
@kumanotetu 「クマノテツくん、あなたはワンウェイホイールの本当の価値について考えたことがある?」
「はぁ」
「ワンウェイホイール……1988年に発売された第3弾グレードアップパーツの1つであり、同じ年に開催された第1回ジャパンカップの優勝マシンにも搭載されていたパーツ……。
それ以来、径や幅、トレッドなど様々なバリエーションのワンウェイホイールが登場したにもかかわらずよ?! 今、どこのコースでもワンウェイホイールの、あのピニオンギヤが空回りする音を聞くことはできない……。」
みたいな。
福岡在住、MA車メインの情報システム屋です
ミニ四駆インスタンス:ミニ四駆DONの管理人
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/