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●考察
2017年のジャパンカップは「富士通ホップで飛び出さない」が唯一の課題と思われる。

昨年のジャパンカップは「ジ・アルプス」、「バーチカルチェンジャー」という見た目にハデなセクションを用意して上級者であってもコースアウトないしスタックしてレースに波乱を起こすことがタミヤの狙いであった。

が、横浜のフォースラボが特注5レーンコースを設置、特殊セクションも疑似ではあるが再現したことで最大のタブーであった【同一環境での練習】を行えるようになってしまった。

その反省から今年は「特殊セクションの廃止」「コースのバリエーションによる疑似コース効果の最小化」を目指してるわけですね。

その中でコースアウトを誘発するポイントは、スロープ上の90度コーナーしかないわけです。

基本に忠実なクルマが求められてると思います。

※あくまで私見です

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ミニ四駆DON

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