どんなに考えて作られたセリフよりも、どんなに練習した演技よりも、鍛え抜かれた一撃の迫力に勝るものはない。そう感じました。
永田裕志選手デビュー25周年興行を配信で視聴。
語らずとも通じる、倒れても立ち上がることの重さ。真の強さとは相手を倒す事ではなく、倒れたときに立ち上げれるかによって証明されることを痛感。
倒れることはカッコ悪くない。
むしろ立ち上がるチャンスを与えられたと解釈すべき。
俺もそうありたい。
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