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マクロスシリーズには作品間の矛盾を解消するために「後世の人間が作ったフィクション」という裏設定があり、テレビシリーズと「愛・おぼえていますか」の展開の違いだったり、「マクロス7」で初代のテレビシリーズと「愛・おぼえていますか」の設定が混じっているのは「それはフィクションだから」の一言で片付く。

何故かというとガンダムシリーズにおける「何をもって公式とするか」というオタク間の論争をスタッフが嫌ったため(らしい

マックから親子連れがスタバに流れてきておかしくなった。

ガラスケースって以前は高価すぎてIKEAのデトルフほぼ一択だったのに、今は結構安価なのが流通してるのね・・・

ビルドダイバーズの運営、仕事早いな。ブレイクデカールの時は証拠ガーって動かなかったのに。

修士・博士:日本だけ減少…研究力衰退あらわ 7カ国調査 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20180823/

人の数で研究力を推し量るのは非論理的だと思いますが。

通学路に「波動エネルギー研究所」なる看板があってテンション上がった幼少期。

フミタン・アドモス「ただ責任というものについて少し考えていただけです」 

一見自分には関係ない外的要因によって自分が悪影響を受けるのであれば、それはもはや関係がないとはいえないのであって、その外的要因を排除するなり何かしらの対応をする責任は自分にはあったということになるんじゃないかと。

ということを考えていたのであった。

ガンダムといえば、漫画作品で先に出たアイデアを後発の映像化作品で流用しているケースが実は多かったりする。特に「Gの影忍」は「ガンダム界の古事記・日本書紀」と呼んで差し支えないネタの宝庫なのでマニアなら読んで置くと楽しめる。

・敵兵とのラブコメ
・忍者っぽいガンダム
・異星生命体と戦う
・敵のモビルスーツを盾にして大気圏突入
・バリアは対ビームコーティングを施した実体剣で破れる

ガンダムXは「主人公が敵と取引をして、最終的に約束を破る」っていう展開(普通は逆)が今までになくて面白かった。

どっかで聞いたんですが「作家は自分より頭の良いキャラクターを作ることができない」らしいですね。

地球の環境破壊と人類の相互理解という現実の中では全く答えが出ていない問題に対してフィクションの世界で安易に結論を提示することは憚られるのである。

「自分がどうしていいかわからんものを作品の中でいーかげんな結末をつけるなーっ」島本和彦「燃えよペン」より

以前にも語りましたが「機動武闘伝Gガンダム」はガンダム同士の格闘モノという異色の作品に見せかけて「地球の環境破壊」と「人の相互理解」という従来のガンダムと同様のテーマを掲げており、しかもそれらのテーマに対して何一つ答えを出すことなく物語が終わる(デビルガンダムを倒して地球圏は救ったけど、東方不敗が語ったGガンダムの世界観における構造的な問題は全く解決していない)、という点でやはりガンダムであるな、と。

開催中のタムタム相模原店のコンデレには間に合いそうもないバンキッシュ改造車。大まかな形状はこの辺でFixにして、タイヤとの干渉部分ののクリアランス確保と表面処理に入りたい。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

大谷育江さんは時たま大人の女性キャラを演じるとギャップが凄まじいけどしっくりくる。「神無月の巫女」のミヤコとか。

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大谷育江さんお誕生日記念!一番好きなキャラは? ピカチュウやチョッパー♪可愛いキャラの頂点は!?
animeanime.jp/article/2018/08/

いっそお祭りの経営ライツみたいなのを売り出せばいいんですよ(暴論)。

‪夢のない話をするとお祭りを経営的に合理化すると最終的には中止しましょうって話になるよね。‬

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです