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2020年版ダイの大冒険は2クールでバランとの初戦まで消化するペースですかね今のところ。

パプニカのナイフ(風)はバラン戦後にダイが貰うけど、ほぼ使う場面が無く護身用にレオナ姫に返却されて、海のナイフは行方知れずで特に伏線とかでもなく連載終了でしたっけね。

森口博子女史のカヴァーアルバムで注目されたせいか、割と品薄なイメージのあるMG F91 2.0。

ガレキは原型師のアレンジはあれど、そのキャラだとわかるように忠実に作るので当日版権が成立するけど、同人誌は必ずしも作者にとって好ましい作品ばかりではないから「許可を取る」という仕組みに馴染まない。

当然フィギュアでも作者が嫌がる魔改造の類はフツーに逮捕されたりします。

大昔にテレビ番組で「ときメモ最新作のサブタイトルをプレゼンで決める」という企画を見たのだが、没になった方のサブタイトルが「Last Confession」で、「『ラスト』って、オマエなに勝手にシリーズ終わらせようとしてんの?」と大ひんしゅくを買って負けたと記憶しているのだが、今にしてみればコンテンツを長寿化させるには「良いタイミングで意図的に一旦終わらす」というのも戦略のひとつだなとは思わなくもない。

∀が放送された当時の「ああ、これでガンダムって終わるんだな」感を体験できたことは非常に貴重だったと思う。

つまりポケモンマスターとアイドルマスター(いま気付いた)

旧知の間柄の松本梨香はともかくたかはし智秋の出演決定は驚いた。

11月19日に開催される、横浜ヨコハマとポニカロードのトークバラエティ「浜の達人DX」にて、ヨコハマフェスOnlineの情報が解禁に!

twitter.com/yokohama_fest/stat

鬼滅は「やたら説明の多い能力バトル漫画へのアンチテーゼ」じみた描写が逆に新鮮なのかもわからない。

「鬼滅の刃」が凄いのは権利的には丸っ切りのフリー素材(そりゃ昔からある模様だから当たり前)である市松模様と麻の葉文様を入れるだけで鬼滅グッズとして成立してしまうところにあると思うんですよ。

作る側から見たらこんなに楽な話はないです。

やはり次に来るのは分散型の投げ銭動画配信プラットフォームなのだろうか。

今年に入って映像研を見てようやく気付いたのだが、差別化に囚われて差別化以前の宣伝ができていなかった。

顧客に選ばれる前に顧客の選択肢にそもそも入っていない。我が痛恨ここに極まれり。

頭にきゅうりと玉ねぎが同化している中学生が主人公の漫画ならジャンプで連載してましたね。

サクナヒメは完全に乗り遅れましたが、自分の欲しかったのでダウンロード版がセールするタイミングでじっくり遊べる時間が取れそうなら買おうかな。

そういえばゲームは2本くらいやったけどプラモは作ったことないダンボール戦機…いや、カスタムエフェクトのダブルレイウイングは作ったな。ファイヤースティンガーのフレイムバードを再現する用に🤣

Gレコ劇場版ってなんやかんや5部作全部上映しそうですね。やはり富野監督は偉大というか威光というか。

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ミニ四駆DON

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