ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。
みんなよく間違うがジークアクス2話で流れたのは「ガンダム起動M-7」である。「颯爽たるシャア」ではない。
遊技機業界、ずっとマクロスFとガンダムUCを擦ってるイメージがある(偏見
超魔神龍神丸はいつか作らねばと思いつつもしまってあります(汗
だから、これは価値のあるものだって誰かが言えば店の在庫も捌けるんじゃないでしょうか。
境界s(銃声)魔神s(銃声)ガールガn(銃声)
「価値」とは誰が作るのかって話で、「自分だ」って言えない人が誰かの言う「価値があるっぽいもの」に振り回されているんだろうなと感じるわけです。
DMM通販でキャンセル待ちに申し込んでいた30MP ぼっち・ざ・ろっく!山田リョウがどういうわけかキャンセルが出て当選しまして予約しました。
一体どうなってるんだ…?
これからは日常系とかゆるふわ部活もの系は全部ゲームエンジンで作るんですよ、みたいな話になっていくんだろうか。
オールドタイプが理解するのは現象だけだ
「つまりいつか庵野がブチギレてターンAエヴァを作るのか」みたいな発言がおすすめツイッターランドで流れてきたが「それがシンエヴァだったとちゃうんか」と頭を抱えてしまった(汗
作品はいつだって大衆に誤解されてナンボなのである。
よくわからんが面白い物語というのは結局は古典の換骨奪胎に帰結するのだとしたら、金ピカの鎧を着た王様が「雑種ゥ」とか言いながら武器をいっぱい飛ばしてくるのもさもありなんである。
「エヴァンゲリオンのオールナイトニッポン」で「俺達のエヴァは永遠だ!」って男性声優陣が息巻いて、「もう終わったでしょ」って女性声優陣が諭して、「私は女性だがシンジという男でもあるわけで…」と緒方恵美さんがリアクションに窮したというのに。
ラブライブ!フェスの出演キャストの名前を見て「ワレ生きとったんか!?」という人が数名(文章はここで途切れている
下北にベイブレードバーなるものが存在するといま知った。
エポキシパテでフリルを作る場合、タミヤ速硬化が向いていると感じる。
エポキシパテの問題点は「エポキシパテ」という商品名はパテとしての性質を全く保証していないところで強度・切削性・粘性・硬化時間・キメの細かさ、どれを取っても商品ごとに全然違うので1つずつ買って使い勝手を試すしかない。
勢いで買ってしまったコトブキヤのドレスアップボディの使い道を考えていたが、パーツ取り用に買った某キャラの頭部だけ据えて水着でも作るかとエポキシパテをコネコネした結果。
うんうん、それも環状線理論だね
やれんのか!
「閃光のハサウェイ」のハーラ・モーリーが脚光を浴びて「SEED FREEDOM」のリデラード・トラドール(シンに撃墜されたメスガキ)は埋もれるんだから世の中っていうのはよくわからん。
Vガンダムとテッカマンブレードの「テレビアニメでこれやっていいんだ感」が後世の創作にもたらした影響は少なくないと思う。
ほぼ同時期に放送された某マイク破壊ヒーローアニメも「侵略者の表向きの作戦行動は真の目的を達する為のカムフラージュだった」というオチがついたんですが、Vガンダムといい当時はそういうノリが流行ったんだろうか。
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