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こうやって素組のボディにファーストトライパーツをつけて基本に忠実なマシンにしてみるのも一興かと。

レイザーバック、素組でクリヤー吹いて(乾燥中)この質感。

詳しくは乾燥して完成させてから。

《チューニングの話》

アーケードゲームの『湾岸ミッドナイト』で、ストーリーを進めるとクルマをチューニングできるようになる。

項目は「パワー」つまり加速性能や最高速をアップさせる項目と、「ハンドリング」つまり安定性や操縦性をアップさせる項目の2つに分けられている。

ミニ四駆もこれと基本的には同じ。だが自分で操作することはできないので「ハンドリング」は当てはまらず「安定性」という言葉に置き換えられる。

この「パワー」の向上と「安定性」の向上をバランスよく進めることがミニ四駆チューニングの王道と言える。

一点豪華主義はバランスを崩す要因であり、どんなに高性能のパーツでもパワーだけ突出していてはコースにとどまることができず、安定性だけ突出していても速く走ることはできない。

具体的にどのパーツが「パワー」あるいは「安定性」を向上させるのかはタミヤのセッティングガイドなどを参照のこと。

明日はDRIBARでこんな感じのをかるーく走らそうかなと。

TS050 スタンダードチューン(ただし前後プレートは2014JCカーボン)

キーンホーク クリアーパープル&パープルスペシャル

ライズエンペラー"red-line"。

「ハイパーダッシュ!四駆郎」1巻限定版に付属のステッカー。

やはりライズエンペラーは細部を塗装する事でようやく形が整いますね。

レストアしたマンタレイJr.。2次ブーム期に手に入れて放置していたボディと、新橋で手にいれたステッカーから再生。

みんなぁー!

ラブライブ!はいいアニメだぞー!

ユニバァァァァス!!

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです