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第五話の台本、初稿完成……。けっこうアイマスの影響を受けたっぽい(汗)。

ミニ四駆好き日本人エンジニアの神野さんが所属する「レーシングポイント」の新車。ピンクのカラーリングは継続となった。

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新生『スポーツペサ・レーシングポイント』の新カラーリングを高解像度画像で。エンジンカバーにスポーツペサのカラーであるネイビーがあしらわれました t.co/5EqHy2LIa3

こういうスタンダードなチューンで色とかパリッと揃えるのが好みです、ハイ。

限定品で固めた、トヨタ Gazoo Racing TS050 Hybrid。

前後のカーボンプレートは2014年ジャパンカップ会場限定品。

フロントローラーは軽量アルミ2段ローラー(9/8mm)、リヤはプラリンのレッド。

ホイールはアルミホイール、サイドマスダンパーは限定のシルバーでステーはカーボン。

リヤローラーのアルミ六角マウント(レッド)もポイント。

そういえばダンシングディバインドールって買わなかったなぁ。
デクロス02とレイザーバックに挟まれてもったいないリリースであった。

堺屋太一さんが亡くられましたが、森喜朗政権下で実施された「インパク」って知ってるかい?

ポリカ製のウイングセットを求む。

まあTS050とかトライダガーXXのリヤから切り出すとかあるけど。

つまるところ昨今のミニ四駆レースシーンの注力ポイントは「スロープでのジャンプ軌道をいかに低くするか」である。

そうなると、いよいよシャパラル2Eのように空中姿勢を制御するスポイラーが有効になるのではないか。

ameblo.jp/akiyabuki/entry-1006

レーンチェンジやスロープなど、アップダウンでの安定性のキモはリヤローラー上段の高さだが、高くしすぎると着地のはずみでローラーが壁よりも高い位置になってしまう可能性もあり、妥協点が難しい。

同様に、下段が低すぎるのもよくないと思われる。

ボイスドラマの台本を書いてるときは「いいねぇ! じゃあ次はこういうセリフでどうだろう! ハイ! イェース!」みたいなテンションであります。楽しい。

早く完成させたい。(8月の予定)

5 そのとき主は人間の建てたサーバーとWebサービスをご覧になるために降りて来られた。6 主は仰せになった。「彼らがみな、一つのアカウント、一つのサービスで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。7 さあ、降りて行って、そこでの彼らのSNSを混乱させ、彼らが互いにクソリプが通じないようにしよう。」

8 こうして主は人々を、そこからマストドンの全面に散らされたので、彼らはそのサーバーを立てるのをやめた。9 それゆえ、その町の名はTwitterと呼ばれた。主が全地のことばをそこでピーチクパーチク(ツイート)させたから、すなわち、主が人々をそこからマストドンの全面に散らしたからである。」(創世記11:5-9)

ホーネットJr. 棚橋Sp. スーパー2シャーシVer.

先日の :ar_chassis: と同様にスタンダードなチューンを目指して作成。 :s2_chassis: は2009年のリリースなのでAR用FRPプレートが使えません。旧型のワイドプレートがジャストフィット。

一方でブレーキは昨年末発売のFRPブレーキセットを採用。またEXサイドステーに取り付けたマスダンパー(スクエア)が優れた安定性を発揮します。

ルノーF1が2019年の新車『R.S.19』を初公開

as-web.jp/f1/451318

カラースキームに変化なし。

今年の車はレギュレーション変更でフロントウイングがすっきりしてます。

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