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はい、後期の必修科目です。

<アイカツ!>歴代キャラ集合の「アイカツオンパレード!」制作 テレビアニメが10月スタート

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201

メシ食ったら一時間半爆睡してしまった(汗)

意外とコミケ後の疲れが残ってたようだ(汗)

んーでもアシンメトリーも斬新だな 寝ながら考えよう

5レーン前提のマシーンだと3レーンのLCが入らん(汗)

劇場版『アイカツ!』で、主人公いちごはストリートミュージシャンに新曲作成を依頼するに当たって、きせかえシステム無しでのライブを敢行する。

そう、人生において大切なことは全部『アイカツ!』が教えてくれる。

でも業界にいなければそれができないか、というとそういう時代じゃないからね。まあ3DCGをグイグイ使った映画とかどなければ(それでも作るひとはいるわけだけど)市販のテクノロジーで作れるし、世界に向けて発信することもできる。
業界にいなければできないことは、平成の30年でだいぶ少なくなったのではないか。

学生時代に、ラノベのひとつの頂点である「角川スニーカー大賞」を高校生にして受賞した作家と交流して「俺はこの領域には達せられない」と自覚したのは幸いであった。

100年に一人の逸材は100年に一人しかいないから意味があるので、残りの99年分の人たちは素直に道を譲るしかない。

とかく若者が見るメディアには「夢に向かってチャレンジ」「あきらめなくてよかった」的なもん痕が躍るけど、確実な戦略とプランB、C、もっと先までないと簡単に滑って転んで即死するのが現代日本だからなぁ。

馬券20年のオジさんからすると、夢を追う若者には競馬とか競輪みたいなギャンブルを一回やってもらって、「一山当てる」の難しさを体験してもらう必要があると思うのよね。

万馬券って「万馬券が出るレースで、万馬券の対象の馬券を買ってないと当たらない」ってハナシなわけで。

最終的に勝って帰るにはどうしたらいいかを考えれば、人生というものが見えてくると思う(汗)

つまらんというかも知れないけど、万馬券を当てる人間は何もしなくても最初から当てられるんだよ。1万人にひとりくらいしかいないけど(汗)。

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