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ええっ、初代プレイステーション発売から今日で25年なのかい?!

候補は

・アバンテ30th :sabacan: 推薦 タイプ2復活
・ロードガイル タミヤデザイン
・ヤリスWRC 実車コラボ
・サイクロンマグナム25th レツゴ

ってとこですかね~。

デザインコンテストのマシンは特別賞として別枠で。

そう、今年は「新規金型のコロコロアニキマシン」が一つもなかったのよね。

対象は2018年12月~2019年11月に発売のマシン。

デザインコンテストのマシンたちはいずれも素晴らしいが年度代表マシンという枠組みとはちょっと違う感じではある。

候補はヤリスWRC、サイクロンマグナム25周年、ネオトライダガーカーボンSp、ジプニー ってところかなぁ……。

今年もTwitterでミニ四駆カーオブザイヤーを開催しようとは思うが、昨年のTS050、一昨年のDCR-01と比肩するマシンはあるか?

ことしは1~3月にデザインコンテストのマシン群が一斉にキット化された疲れからか、ヤリス以外の新規金型ボディがなかったが……。

昨年は予備投票からTwitterで実施したものの間延びした感は否めないので、4台に候補を絞って投票を呼びかけよう。

一方で十年くらい前までは、個人で創作した者を公表・拡散するというのはなかなかに難しかったのだが、Twitterという仕組みが現れ、とくにイラストレーションやマンガとの親和性が高かったたことは画期的であった。

いまエンターテインメント業界の才能は大陸で発掘・育成されており、遠からず翻訳と日本向けローカライズが効率的にされるようになれば、我が国のクリエイター諸氏にとって大きな脅威になることは確実である。

「紙の出版物の推定販売金額は昨年、ピークだった2兆6564億円(平成8年)の半分以下に減少し、文芸書も苦戦が続く。ライトノベルも一時のブームは去り、市場規模は縮小している。一方で、年間の出版点数や新人賞の数は依然多く、実績のない作家が目をひくのは容易ではない。」

ぐぬぬ。

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アイドルのセカンドキャリアの話はこないだ話題になったが、作家についても状況は同様、もしくはもっとアレなようでして……。

作家の「再デビュー」いまや普通? プロ限定の公募賞も(産経新聞)
sankei.com/west/news/191127/ws

ソノラマ文庫はいいよね~。ガンダムの小説版、今でこそ角川スニーカーに収録されているけど、最初は朝日ソノラマ文庫だったのだよ~。

「シャア専用ドム」の初出はこの小説な。

昨日の一連のやりとりから想像できるのは、アラフォーでミニ四駆をやってる人は平成一桁年あたりでスニーカー文庫とかファンタジア文庫に触れているが、ごく最近のものは読んでいない(アニメ化した場合はその限りではない)。

そうなると、下手に最近のスタイルを身に着けようとするよりは、徹底して平成一桁、ライトノベルということばが生まれる以前、それこそ「角川文庫青背」「富士見美少女文庫」あるいは「朝日ソノラマ文庫」「早川文庫JA」のようなノリで行くべきということだろうな。

ハイ、フォーミュラeもBSフジです。最近BSフジはWECのダイジェストもやってますし、モータースポーツのテレビ放送がジワジワ増えるのはよいことです。

bsfuji.tv/formulae/pub/index.h

最新のラノベをガツガツ読んでる若者にフォローされていないことは理解した(汗)。

ただまあ目的は面白いものを読むためじゃなくて最新のスタイルを吸収することなので、申し訳ない!

ボイスドラマの停滞に引きずられて一年ラノベが止まってしまったので、感覚をアップデートしたい。

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ミニ四駆DON

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