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なんとぉーっ、VZシャーシの発売が延期。

サプライチェーンの寸断が原因だろう。

この2週間で見ておきたい、ウイルス系映画(汗)

『復活の日』
『ブルークリスマス』
『m:I-2』
『アウトブレイク』

『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』(汗)

ちなみに中央競馬の無観客開催は、1944年、つまり昭和19年の秋、菊花賞以来だとか。

そのレベルの緊急事態と認識しなければならない。

と言いつつもべつに罹患したらアマゾン化する(『仮面ライダーアマゾンズ』からの引用)わけでもないのだから、二週間くらいはとにかく家でゴロゴロしておこう。

うーん、不謹慎ではあるが、2010年代型の「深夜アニメ先行で円盤を売り、その特典でイベントにオタクを集めて物販で稼ぐ」というスタイルが崩壊する瞬間を見ている気がする。

ただどうなったら「開催してもヨシ」となるのか。

JRA今週末から無観客開催 場外発売など取りやめ(日刊スポーツ)

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=202

ウルサい馬にとっては好都合かも(汗)。

スプリング大会の3月開催分の中止が発表されましたね。

3/15以降の対応についていち早く発表されたのは評価されるべきではないでしょうか。

この未曽有の国難においては、個人・法人やその規模を問わず一定の不利益を被ることは避けられないと理解します。大事なのは空振りを恐れず、最大限の行動を冷静にとることではないでしょうか。

やっぱり『リングをかけろ』により確立されたトーナメント方式、そして『聖闘士星矢』によって昇華した段階的にライバルを倒すと大ボスに謁見できる式が無理のない進め方なんだろうな……。

つまり車田正美は神。

『ハイパーダッシュ!!四駆郎』は、その辺のジレンマを解消しようと相手チームをテロリスト集団にしたのはいいが、やはりストーリー進行に無理が生じて1年以上の休載を余儀なくされたのはミニ四駆DONの諸兄ならご存知の通り。

マンガ版しか読んでないのでわからないが、確か大神博士って自分の研究所とジャパンカップの会場以外で見たことがないな。

まあ土屋博士も似たようなものだけど(汗)。

ビルドファイターズ(無印)って、ガンプラバトル大会の裏で異世界の王位継承権争いが勃発してたんだっけ?

大神博士って結局どんな悪事をたくらんでたんでしたっけ?(定期)

このパーツの有用性を説いてくれたのはDRIBARアスト店長だった……。

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限定品の「アルミ六角マウント」は、初~中級車には便利なアイテムなので見かけたら買うべし。

東海道線、横浜からの上り。ガラ空きには程遠いが、体感的には30分後の乗客の2/3くらいかな。

新日の方針に対して木谷氏が珍しく苛立ちをあらわに。

しかし我々は知っている。

舵取りならメイ社長の方が数段上手(うわて)ということに。

donプロレス同好会

twitter.com/kidanit/status/123

ちなみに私の駄文よりももっとスマートに解説されている、タミヤさんの「ミニ四駆 マシンセッティングガイド」は非常に参考になるのでご一読をおすすめします。

tamiya.com/japan/cms/mini4wdse

・マスダンパー
現代ミニ四駆シーンにおいてキモとなるパーツです。

ジャンプの着地時に作動するパーツで、上下方向に動くオモリがマシンの「身代わり」となって動くことでマシン本体への衝撃が軽減され、安定した再加速が可能になるというものです。

このマスダンパーの形状や重さ、設置場所や設置方法についてはいまだに正解が出ておらず、それぞれのユーザーが様々な方法を試しています。

スターターパックでは後部に2個、シンプルに搭載されていますが必要十分な性能を発揮してくれます。

これだけのパーツをキットとは別に、間違えなく揃えようとするとビギナーにはかなりハードルが高いのですが、このスターターパックであれば一度にそろえることができるのです。

このスターターパックを説明書通りにしっかり組み立てることが、走れるマシンを作る第一歩と私は考えます。

ひとまず今日はここまで。

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・前部スタビライザーポール
一次ブーム・二次ブーム期とも、マチバリに似たものをマシンの周囲に立て、コーナーで傾いた時の「つっかえ棒」にするスタビライザーポールは人気のパーツでした。現在では長いねじとアルミ製のパイプ(スペーサー)を使って同様の効果を持たせます。
このキットでは前部ローラーの軸に使うビスを伸ばし、その先にボールを取り付けるスタイルとなっています。

・フロントアンダーガード
ミニ四駆にはローラーを取り付けるためのバンパーがついているのですが、その下の空間は意外と弱点になります。

最近のコースではマシンがジャンプする場所が多く設けられており、着地でバランスを崩した際、コース内にとどまるためにはこの空間の処理が重要になってきます。

アンダーガードは、樹脂製の滑らかなパーツでこの空間を埋めることによって壁に乗り上げた場合のコース復帰を促す役割があります。

・リヤブレーキ
これもジャンプや坂の上り下りで重要なパーツです。路面すれすれにセットされた板をマシン後部にセットすることで、マシンが上下に傾いた際にこのパーツが路面に接触して減速=ブレーキ効果を発生させます。

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ミニ四駆DON

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