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そういう意味では、次の段階として『アニマス』や『アニデレ』の劇中で出てくる「吉澤記者の記事がのった雑誌」を読んでみたいぞ。

アイドルアニメの他にない価値は「劇中のプロダクト(=歌)」がそのまま手に入ることである。

ガンプラにせよ変身ベルトにせよ劇中で飛び交っているものに似せたものでしかないが、劇中で歌われた歌がそのままCDやデータとして手元にやってくるという没入感はほかにはないな(本日配信の『ラブライブ! スーパースター!! 』劇中曲をSpotifyで聴きながら)

どんな産業でも、稼げるようになるまでは上野のパンダみたいに大事に育てないとイカン。

9月に異動した先でメールを送って来る方に「ササキ ケンスケ」さんがいてみる度に笑ってしまう。

ア゛ー! 正直ポカした!
ポカしたァー!!

訂正。
「わえわえわ! こよしゃー(判読不明)!
わや(判読不明)!」

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何事もノーガードの打ち合いをやると、藤浪社長(当時)がマイクを持って「ドラゴンストップ」を繰り出すものと理解している。

「我々は、殺し合いをしてるんじゃない!
わかってください!」

battle-news.com/?p=76092

グレート-O-カーンが新日本プロレス侵略1周年!“色物”批判に「報われるには報われるまで続けるしかない」

「始める前は否定される。始めれば否定され、途中で辞めれば馬鹿にされる。報われるには報われるまで続けるしかない」

沁みるぜオーカーン!

大人気のガシャポン「ガンダムヘッド」シリーズにZガンダムが参戦決定!球状から組み立てるとガンダムの頭部モデルが完成!

hobby.dengeki.com/news/1374866

これは欲しいかも

売れるか売れないかは結果論であって、作り手が自らが信ずる面白さを具現化できているかにこそこだわるべきと思っておる。

今考えると厚かましい話だが、大学で「小説の書き方(本当はもっと仰々しい名前だ)」の講義があり、抽選に落ちたのに納得いかず「単位はいらないから1年間講義を聞かせてくれ」と泣きついて参加したことがある。

年度終わりの課題の評価は3.5/10と微妙なところであったが、その講評にあった言葉は今でも鮮烈な印象を持っている。

「テンポが遅い。中途半端にとぼけていて、焦点がぼやけている。
【作り手は、作品の何が面白いのかを自覚している必要がある】。」

元気かなぁ、三田先生。

次作の企画書を書きながら、

「結果を出さないといけないのがプロ」

「過程を楽しめればOKなのが同人」

というごく当たり前の定義に気づいた。

アニメーション「製作」スタジオって日本にどれくらいあり、その従業員のうち当該年代の平均年収にとど(銃声)

なお全日のトップ人事については「有プロ」で「元子」を扱った回に詳しい。

メイ氏と木谷氏のビジネスパーソンとしての実力は比較するのもおこがましいほどだが、ことオタクビジネスという分野においては明確な差があった。

通常時期であれば、そのギャップは大きな問題にならなかっただろうが、コロナ禍の興行再開時期をめぐるスタンスでは大きなミゾとなって表面化してしまった。

ミニ四駆にはハイパーダッシュモーターが最適であり、フェラーリのV12エンジンを搭載しても必ずしも結果が出るものではないというところだろうか。

メイ氏、好きだったんだけど。

日経のイベントに棚橋弘至×大張社長(メカデザイナー大張正己氏の実兄)の対談が。

本当はハロルド・ジョージ・メイさんでるあるべきところ。いまはアース製薬の社外取締役。

元気なんですかねぇ……。

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