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昔のテレビと昔のF1カーが魅力的な理由が同じということに気が付いた。

3つ、言わせてください(CV:オカダ・カズチカ)

ひとつ、今よりも「安全性」に対する意識が低く無謀な事が出来た

ふたつ、今よりも「効果測定」の技術が低く、性能(広告のリーチ度合い、もしくはコーナリングスピードへの貢献度)よりも見た目のビックリ度が優先された

みっつ、今よりも「レギュレーション」が緩かったので、デザインする側の好みが優先された

それだけー!

配信の視聴者は「自分の名前やコメントが中の人に読み上げられる」ってぇことが快感なのは、ようやく理解できてきた(今更)。

一回ZIMA(酒)プレゼンツで、タナが缶のZIMAを飲みながら語る配信があったけど2本めでグダグダになって1時間足らずで終了してたなぁ(汗)

ただ定価で考えると約半分ということを考えると、コトブキヤの職人芸VSバンダイ脅威のメカニズムという構図である。

フェルスタッペンとハミルトン、残り2戦で差は8点にまで縮まった。

次戦サウジアラビアGPで:

フェルスタッペン優勝
ハミルトン6位以下→フェルスタッペン王座

フェルスタッペン2位
ハミルトン9位以下→フェルスタッペン王座

フェルスタッペン3位以下→決まらない

ハミルトンの王座確定はない

DAZNの音声チャットしながら観戦できるモードで、D.庄司選手とレースを見ていたが、客席の不自然な盛り上がり以外はエキサイトしどころのない試合だった(汗)。

このまま逆転されちゃうのかフェルスタッペン?

対抗戦の難しさは「有プロ」視聴者のフォロワー諸兄であればわかるだろう。

これをアスチュートと言われると困惑してしまうが、ただ根津版スーパーアバンテの実物はかなり「アバンテ」しているので、このアスチュートも実物はやはり「アスチュート」なのだろう。

AWESOME!!

tamiya.com/japan/newstopics/20

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ミニ四駆DON

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