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オーバーフェンダーの中に、フロント提灯のウェイトを仕込んで、可動部分を全部クリヤーボディの中で済ませようってわけです。

何かパラダイムシフトのような出来事が起こると「終わりの始まり」みたいなもっともらしいことを言いたい誘惑にかられるが、そっとしまっておく。

メインシャーシ量産化進捗。

足回りを以前に作っておいたペラタイヤと、今回編み出した(というほどのものでもない)リブとりを施した大径ローハイトホイールに変更。一気に戦闘的になった。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

カーボン大径ローハイトホイールの内側のリブを取り除く効果的なメソッドを確立した。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

ルーチンワーク中に色々いいことを思い付くのやめたい

たつき監督とか、あと岩本さんが参加した「やさCせかい」とか、個人単位でCGアニメーション作ってる人はいるのよね。

ただそういう方はご自身の世界観がはっきりあるのでなかなか「組んでやりましょう」ってのは難しいよなぁ…。

12人でレースって(汗)

エントリーはせずに、当日様子を見に来た体でビールをのみにいこう。

我々は賢いので。

そんな中で、さっきナカムラさんからTwitterの「いいね」がもらえました。

嬉しい。

しかしここでつぶやくことでもないですが。

手描きのアニメーションが絶滅寸前なのはご存じの通り。縁あってご挨拶したアニメーション制作会社の社長さんいわく「絵を描く人間はともかく、制作サイドも人がいない」とのこと。

そんな中で、全編CGアニメーションであることが逆に味になっていたあの作品。アニメーションの未来形かなぁと思ってたらこの騒ぎ。

かつて特撮映画が年に何本も作られ、テレビでもたくさんの特撮番組が作られていたのに今や数本に縮小してしまったように、アニメーションも今後激減していくと思います。

そうすると、いま声優として活動している、あるいはしようとしている人のゴールが一気になくなるわけで、そうするとすでに実績あるベテランが重用されるわけで。。

まあ、現実は厳しい。

その中で自分なりの自由を見つけられるかですな。

前から言ってますが、
「◯◯になりたい」だとなれて100点、なれなかったらゼロです。
が、
「◯◯をやりたい」だったらいつからでもどこからでもやり始められるわけで。

夢見る夢子ちゃんは卒業しよう。

曲をいただいた方が電子タバコ中毒になってるのを見るのはつらい

コロコロアニキに続いて、GetnaviのTMFLも連載終了とのこと。

『1ちゃんす!』はTMFLがなければもっと小ぢんまりとしていました。

福岡で開催予定だったイベント(色々あり中止)で配布するために、集英社の中村さんにメールを送ってステッカーをいただいたのが縁の始まり。

その後『1ちゃんす!』の企画書を厚かましくも送り付けたところ「俺たちはこれでメシを食ってるから、同人企画には協力できない」と返事をいただきました。

「ただ、pixiv等で協力してくれる人はいると思う」とサジェスチョンをいただいたところから『1ちゃんす!』は大きく動いたわけです。

功罪あわせもった作品ではありますが、これが呼び水になってコロコロアニキのレツゴや四駆郎が復活したと思えば大きな役割を果たしたと言えるでしょう。

…と言いつつ。

…時が来たね(カヲル君)。

ミニ四駆のコースアウトは2輪がコケるようなもので、全くないとつまらないが、積極的に仕掛けるものではないとおもう。

スターターパックが完走できないコースレイアウトは問題がある、と某店店長は言っていた。正しい。

マンガアプリ、実はすごく危険な存在だと思っていて、あれって広告費などで収益を上げてるんだと思うけど、アプリ利用者からしたら無料で漫画が読めるツールという認識しかないので、お金を出して漫画を読む人が減るどころか「プロの漫画でも無料で読めるのに、素人の漫画にお金払わなきゃいけないんですか」みたいな、プロアマ含めた漫画クリエイターの労力が一切合切報われない世界になりそうでつらい

知人で名乗ってる「トゥインクル学園保護者会」を『1ちゃんす!』ファンクラブ兼ゆるーいミニ四駆チームに格上げしようかなあ。

なんか最近ますますミニ四駆チームを名乗るアカウントを見るので。

フロントからの提灯アームをライキリのボンネットに通して、可動部がキャビン内に収まるようにしたいのよね~。
ウェイトは新商品のショートスクエアを使えばフロントタイヤの内側に納められるかな。
そうすればカツカツの装備でありながら外観はライキリクリヤーボディにしか見えないクルマにできる。

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ミニ四駆DON

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