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もうアイマス(無印)26話も残り1/4くらいなので、鯖缶におかれましてはラブライブ!(無印)26話をご高覧いただけますよう厚くお願い申し上げる。

明日のDRIBARは飲みの誘いが入ったので延期(汗)!

《業務連絡》
14日は21時頃からスタートしましょう

それまでは適当に合法的に遊びますので(汗)

ギロチン的なスイング機構をつくるのにはやっぱシャフトストッパーなのかな

木曜日のDRIBARのレースはTS050をベースにして無加工のマシンで臨んでみようと思う。

総当たり戦を3回やって、それぞの回の一位で決勝戦というとにかくたくさん走るレースなので信頼性で勝負してみたい。

1995年だからもう四半世紀近く前か。ギブスン原作、キアヌ・リーヴスとビートたけしが出演してた『JM』(原題:記憶屋ジョニー)という映画があってだな。

脳内にデジタルデータを「記憶」して、ネットワークを介さず物理的に相手に届けるという「記憶屋」の物語。公開当時(高2)は「カッコいいけどわけわけんねーなー」という感想だったが、VRの発展とか時代が追い付いてきた感じがあるので、改めて観てみたくなってきた。

同時期に掲載開始して、TwitterやこのDonでの告知も常にペアでやってきた「小説家になろう」と「カクヨム」のPV。

「なろう」が5日間で197アクセス/164ユニークユーザー に対して、
「カクヨム」は8PV(アクセス総数は未トレース)。

20倍以上の差は一体。やはり投稿小説さいとのメジャーリーグは「なろう」なのか。

小説家になるつもりは毛頭ないのに「なろう」と勧誘されてもいい気分はしないんだけど(汗)。

しかしこうして見ると、ミニ四駆のデザインって独特の様式美があるなぁと実感。

乗用車とは明らかに異なり、フォーミュラカー(ex.F1カー)やプロトタイプカー(ex.トヨタTS050)とも違う。

かつての電動オフロードバギー華やかなりし頃は、そこからの引用が主流だったわけだけども、今回のコンテスト受賞マシン群はバギーからの派生ではない流れを感じる。

>鯖缶へ私信

絵師さんから「メガネの型を指定してください」という連絡を受けてまして。なんつーかバルバトスがルプスレクスになるくらいの進化をしそうです(汗)。

あんな不良は21世紀には生息しておらん!
そして千早の携帯(暗号)

明後日の夜に東池袋のお客様訪問からの直帰というスケジュールが組めたのでDRIBARの週次レースに参加しようかな~と。

クルマはオーソドックスなTS050にしよっかな~。フレキも崩してないけど疲れるのであんまり走らせたくない(汗)。

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ミニ四駆DON

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