ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。
ライズエンペラーはウイング以外一体成型という制限の中で、ボディ形状とステッカーによる立体感の表現で最大限の表現を実現している。
それ以降のマシン、特にデクロスによってボディパーツの分割や回り込みに自由度が増したと思うのでガンプラよろしく「ライズエンペラーVer.2.0」みたいに原作の形状を忠実に再現した版も出してくれると嬉しい。
昨日、池袋のヤマダ電機日本総本店(汗)に立ち寄ったら、カーボンスラダンがフックの手前から億までズラーーーーッと並んでましてありがたみも何もなかったです(汗)。
あと軽量2段(9/8、13/12)もほとんど定番品と化しており。
まあ必要な部品が定価で買えるのは良いことです。
このイキオイで、シリンダー型マスダンのシルバーorガンメタの再販を…。
貴音様圧勝だけど次回がヤバそう(暗号)
最初のCDは500枚強しか売れなかったとな
https://youtu.be/1n-eKFx7FoU
もうアイマス(無印)26話も残り1/4くらいなので、鯖缶におかれましてはラブライブ!(無印)26話をご高覧いただけますよう厚くお願い申し上げる。
いまあえて、ライズエンペラー。
明日のDRIBARは飲みの誘いが入ったので延期(汗)!
いっぱいいっぱいいっぱいいっぱい(暗号)
《業務連絡》14日は21時頃からスタートしましょう
それまでは適当に合法的に遊びますので(汗)
ギロチン的なスイング機構をつくるのにはやっぱシャフトストッパーなのかな
木曜日のDRIBARのレースはTS050をベースにして無加工のマシンで臨んでみようと思う。
総当たり戦を3回やって、それぞの回の一位で決勝戦というとにかくたくさん走るレースなので信頼性で勝負してみたい。
30代最後の日まで
あと14日
1995年だからもう四半世紀近く前か。ギブスン原作、キアヌ・リーヴスとビートたけしが出演してた『JM』(原題:記憶屋ジョニー)という映画があってだな。
脳内にデジタルデータを「記憶」して、ネットワークを介さず物理的に相手に届けるという「記憶屋」の物語。公開当時(高2)は「カッコいいけどわけわけんねーなー」という感想だったが、VRの発展とか時代が追い付いてきた感じがあるので、改めて観てみたくなってきた。
同時期に掲載開始して、TwitterやこのDonでの告知も常にペアでやってきた「小説家になろう」と「カクヨム」のPV。
「なろう」が5日間で197アクセス/164ユニークユーザー に対して、「カクヨム」は8PV(アクセス総数は未トレース)。
20倍以上の差は一体。やはり投稿小説さいとのメジャーリーグは「なろう」なのか。
小説家になるつもりは毛頭ないのに「なろう」と勧誘されてもいい気分はしないんだけど(汗)。
しかしこうして見ると、ミニ四駆のデザインって独特の様式美があるなぁと実感。
乗用車とは明らかに異なり、フォーミュラカー(ex.F1カー)やプロトタイプカー(ex.トヨタTS050)とも違う。
かつての電動オフロードバギー華やかなりし頃は、そこからの引用が主流だったわけだけども、今回のコンテスト受賞マシン群はバギーからの派生ではない流れを感じる。
ジオグライダーも同様。
https://www.tamiya.com/japan/products/18716/index.html
ヘキサゴナイトの箱絵きましたが、写真ですね。
https://www.tamiya.com/japan/products/18653/index.html
指示したのはこれでした(汗)
https://www.meganeichiba.jp/frame/eyerouge/ERG-301-VO-53/
>鯖缶へ私信
絵師さんから「メガネの型を指定してください」という連絡を受けてまして。なんつーかバルバトスがルプスレクスになるくらいの進化をしそうです(汗)。
あんな不良は21世紀には生息しておらん!そして千早の携帯(暗号)
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