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平成の30年間は、まさにF1が世界最先端のレーシングカーから時代遅れの高級カートになり下がった30年であった。

一方でテクノロジーの発展は人間による運転の機会を奪い、高速でのクラッシュは人命にかかわる大事故になるわけで、やむを得ぬ流れだとも思う。

すまん、サイバーフォーミュラだった。

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マクラーレンF1チームの関連会社マクラーレン・アプライド・テクノロジーズが、2050年のF1マシンの大胆なコンセプトカーと“フューチャーグランプリ”と題した未来のグランプリのビジョンを公開した。

MCLエクストリーム(MCLExtreme)と名付けられたF1マシンのコンセプトカーは“空力パッケージに成形されて格納されたバッテリー”で駆動する後輪駆動の電気自動車で500km/hで走行するという。

空力は“形態を変化”させることができ、マシンには“AI副操縦士”やヘッドアップディスプレイのような複合現実アシスト、さらには“自己回復タイヤ”といった技術が搭載されると説明されている。

鳥でSNS物申すマンたちが暴れているときでも、丼ではビール片手にぺいぺい言ってるから平和

ボーカル曲における、2コーラス目の後のギターソロって必須?

高校時代に通学路にあったデイリーヤマザキで月に一度買ってた「ペンギンクラブ山賊版」が今の創作活動の基礎を築いたような気がする(気がするレベル)。

「弁当は腐るが、エロ本は腐らない」

コンビニの成人誌販売、これまでやめられなかった本当の理由(日経ビジネス)

business.nikkei.com/atcl/gen/1

私信

鯖缶へ
「輝きの向こう側へ」の次は《シンデレラガールズ》でよいのか?

当方、

ミニ四駆オタク since1988
F1オタク since1991
競馬オタク since2001
プロレスオタク since2016

也。

ラブライブ! とかアイカツ! はたしなむ程度ですので(汗)。

で、私見だが(汗)、

アイドルって厄介で、

「《得意》でないことを頑張る姿勢を見せることが得意であること」

が、何よりアイドルに必要な素質だと思っている(もはやパラドックス)。

だからパフォーマー系を志す人は、その活動が得意かどうかを見極めないとダメだよね。

新日本プロレスの入門試験が厳しかったり、その後のシゴキも厳しいのは、そいつの得意がプロレスかどうかを客観的に観察する機会を与えてるってことに他ならない。

とかくこのご時世は「好きなことで生活してこう」みたいなのがもてはやされるけどな。

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結構前の記事だけど、最近見てなるほどと思ったので。

自分の得意なこととは「労力の割に周りの人がありがたがってくれること」 任天堂の岩田前社長の遺した言葉に共感集まる

lite.blogos.com/article/174562

なかなか色々うまく進まなくてややアセるがトランキーロで。

アニメの制作費は企画の立て方によっていろいろだと思うが、アニメのオープニングのような90秒程度のPVで300万~500万という価格は関係者から聞いたことがある。

単位時間あたりの製作費は実写の比じゃないと。

もちろんセット作ったり高額なギャランティの俳優を起用したりすれば話は別

スマホゲーのむなしいのは後に何も残らんことよね……。

アイカツ! のスマホゲーがサービス終了したとたんにログインすらできなくなり書下ろしグラフィックが一切見られなくなったのは今でも恨んでおる

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ミニ四駆DON

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