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たとえば私物のマシンから1台を選んで、ゲストとそのマシンについてのトークを繰り広げるという企画はどうだろうか。

たとえ自分が酒に強くても、酒豪同士の飲み会と、下戸の人との飲み会、女性との飲み会だと酒の量とか立ち居振舞いを変えるよね、というような話。

限定品で固めた、トヨタ Gazoo Racing TS050 Hybrid。

前後のカーボンプレートは2014年ジャパンカップ会場限定品。

フロントローラーは軽量アルミ2段ローラー(9/8mm)、リヤはプラリンのレッド。

ホイールはアルミホイール、サイドマスダンパーは限定のシルバーでステーはカーボン。

リヤローラーのアルミ六角マウント(レッド)もポイント。

結局、自分のリソースのどのくらいをそれに費やすかだな。

「ここまでやったらオシマイ」と思ってるラインを越えるか、越えないか。

越えたとしても先にまたラインはあるし、越えなかったとしてももっと手前にひとつラインがあったかもしれない。

「業」ですね。

まーほとんど一回戦敗退でしたが、全く太刀打ちできないレベルではなかった。

この基本型のセッティングは強力です。

普段どおりに講義に出たら試験だったパターン(前週サボってたやつ)

たまたまなにも考えずにDRIBARに向かってる途中だが、どうやら猛者の集う月例レースの日らしい(汗)

「有田と週刊プロレスと」の要領でミニ四駆についてトークする感じでやってみようか(汗)。

F1でレッドブルのサテライトチームがトロ・ロッソ(イタリア語で赤い牛)なのだから、スーパーフォーミュラにもチームをつくって「赤べこさんチーム」にしたらいいんじゃないか。

いまは自分のやりたいミニ四駆をやりたいし、
作りたいミニ四駆を作りたく、
語りたいミニ四駆を語りたいので。

コンテスト
コンクール
コンペティション

系はしばらくノーセンキューで

イラストレーションは外注なので、なかなかクイックに見せられないのが辛いけど、進行中です。

今日はDRIBARでホーネットJr.棚橋sp.(AR仕様・S2仕様)を走らせるぞー。

セッティング出るまではクラッシュが怖いので別のボディで(腰抜け)。

ミニ四駆の代名詞でもある「爆走」のオリジンは、1975年公開の映画『トラック野郎 爆走一番星』。たぶん。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです