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岡田あきらです。

モチーフは1996年F1ワールドチャンピオンのデイモン・ヒルです。

ヒル→丘→岡→岡田
デイモン→デーモン→デビルマン→不動明→あきら

です(汗)。

デザインは永井豪っぽい感じを(イラストレーターさんには直接伝えずに)出してもらいました。

もてはやされたい気持ちは0.001ミリもないが、『1ちゃんす!』をお気に召していただいてる方がどの辺を推してくれてるのかをさりげなく聞きたい気持ちがわずかながらある(汗)。

体調戻ったから筋トレ再開する

30分を計るのにテレビアニメが最適

東京で奇数のアナログチャンネルが余ってたのは新規参入があった時ようと聞いていたが

集客でいくと、今年のイッテンヨン(プロレス)で38500人満員! つって盛り上がってるのに、プロ野球はオープン戦でもそんぐらい人を集めるからなぁ。

何か関西にナマハゲが集結しそうな気配がするぞ

オブラートといえば、ツイッターだったか「オブラートの実物を見た人よりも『おくすりのめたね』を見たことのある人の方が確実に多いだろうから、今後は《『おくするのめたね』に包んだような言い方》という表現になっていくのだろう」という一節にはさすがに笑ったわ。

そういえば今年のF1はウイングの単純化とタイヤコンパウンドの規制でスピードを抑制する施策のはずだったのだが、結局去年より予選ラップは速くなってたなぁ。

「夏コミ」と入力してる途中で今年の開催日程を表示するGoogleさん、やめて(汗)。

こういうことを :twitter: に流すと、観光地にある「足裏の角質を食べる魚」みたいな状況になってしまうのでな……。

今のミニ四駆は「メーカーが認知していない裏コマンドどころか、バグを利用して技を出しまくる猛者たちが台を独占してる2D格ゲー」みたいな状況と理解している。

個人的にはそろそろ「ボディはフロントフックとリヤボディキャッチによってシャーシに固定され、走行中に構造の一部もしくは全部が外れないようにしっかり固定されていること」というレギュレーションがあってもいいと思っている。

F1はかつてタバコスポンサーが百花繚乱だったけど、ビールや酒類のスポンサーも沢山ありますね。

昨年までウィリアムズのタイトルスポンサーだったMARTINI(スパークリングワイン)、オーストラリアGPのスポンサーだったFOSTER'S(ビール)、あとテキーラのホセ・クエルボはメキシコ人ドライバーS・ペレスの個人スポンサーだったり。

そもそもハイネケンがいまF1のオフィシャルスポンサーになっていて世界中のサーキットに広告を掲出してます。

そして何より表彰台でまかれるシャンパン……私が見始めた時はモエ・エ・シャンドンでしたねぇ……。

F1は世界ブランドに触れる機会をも作ってくれるのです。

いま一般人に認知させるには新聞に載るよりもYahoo! トピックスで取り上げられたりTwitterのトレンドで上位に載る方が効果的なんじゃないかと、F1ホンダ表彰台の記事の拡散具合を見て思う。

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時は近未来。
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そんな中、「ミニ四駆選手権」への参加を目指し、チームを立ち上げようとしている一人の少女がいた。

その名は《鈴川あゆみ》。

グランプリレースのエンジニアを父に持つ天才メカニック少女・あゆみは、自らが通う中高一貫校《トゥインクル学園》に「ミニ四駆部」を設立しようと動き出した!

しかし生徒会長《恩田奏》は部の設立に際して一つの条件を課す。

それはカナガワエリア最強のミニ四チューナー《赤井秀美》とのレースに勝つこと。

果たしてあゆみは勝利を手にし、栄光への一歩を踏み出せるのか?!

少女たちの夢を載せた超音速のレーシング・ロマンがはじまる!!

1chance.jp

きのうヨドバシカメラでスマホの契約を担当してくれたスタッフ(ヨドバシ社員でもドコモ社員でもない委託業者ぽい)は外国人の方であった。

でも日本語でのコミュニケーションには何も問題なかったし、横道に逸れた質問にも丁寧に対応してくれたので満足している。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです