ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。
今回の設営状況。
タブレットによる動画上映、今回は5月に公開したテーマソングPVにしました。
先日導入したダンボール製の棚が功を奏して、以前よりも手に取っていただける回数が増えた感触がありました。
クリアボディの接合は、やはり光硬化タイプの接着剤がよいかな
一方で、出店している3サークルの色がはっきりしているのは実に興味深い。
・さ07b タキコミゴハン →Still Running レース実戦最前線マシンの「記録と継承」を目的としたオールカラー冊子(無線とじ)
・さ07a 犬神研究所 →Winning Run コンデレ作品を中心とした「作例解説」を目的としたオールカラー冊子(中綴じ)
・さ06b 1chance.jp →『1ちゃんす!』ミニ四駆を題材とした「非公式創作物」である本文モノクロ冊子(無線綴じ・コピー本)およびドラマCD
それにしてもミニ四駆はマスメディアへの露出とコミケの出展サークル数が比例しない珍しいジャンルと思われる。
我々の裏側で展開していたコード決裁研究や電線・鉄柱写真集とかがなかなかににぎわっていたり、実車サークルの島が多種多様な切り口で活況を呈していたのにくらべるといかにも寂しい。
この辺がミニ四駆というホビージャンルが抱える問題ではないかと思っているし、そこにタミヤが手を出さないからこそ挑戦し甲斐があると思っている。
コミケの瑠璃さんのブースのとなりでブルマ姿の黒澤ルビィ(『ラブライブ! サンシャィン!!』)が売り子をやっていたのはなかなかに(自主規制)であった。
ジオウのスピンオフ作品、「てれびくん」誌上限定通販DVDのタイトルが「ビビビのビビルゲイツ」って二重三重のパロディで「参った」と言わざるを得ない。
本日より社会復帰します(汗)。
東海道線上りは空いております。
なんかいいこと書こうと思ったけど忘れた。
そうだ、一番の想定外は前半でセッティングボードが完売したことであった。おひとりで2枚購入された方が開始一時間で現れたのが大きかった。実用的なミニ四駆ツールというのは確かに界隈にない。
少なくとも還暦までは同人活動を続けたいし、コミケに出続けたい。んまーもうちょっとヤングな実働部隊を組織したい気持ちもある。
まったく望外であったが、くるしまぎれのコピー本「のみ」手に取っていただいた方も数多くいらっしゃり、『1ちゃんす!』というコンテンツをフォローしていただいているのだと感激した次第。
一方で「9月始まりカレンダー」は人類にはまだ早かったようだ(汗)。
いま帰った
20年目の夏は色々と想定外ばかりだったが、熱気は変わらぬものがあった。
疲れた
サイレンスさんのブースに挨拶しました。
瑠璃さんにご挨拶いたしました(汗)
セッティングボード完売~
落ち着いたら瑠璃さんに挨拶せねば
おらよっ
プチ寝坊して家内に起こされた(汗)
おはようございます!
ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです