ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。
東京都心と横浜、そして今日の目的地の「ミニ四駆処きんぎょ」は三角定規の45度の方みたいな位置関係にあるのだが、東京から直接行くルートがほとんどなく、遠回りでも横浜に一回出て、地下鉄でさかのぼるのが早いという結論になった。納得はしていない。
10/13(日)ってイベントの集中日ですな。
・F1日本グランプリ決勝・新日本プロレス両国大会・新根室プロレス新木場大会(!)・ミニ四駆ジャパンカップ優勝決定戦
新型iPhone 11が「装甲騎兵ボトムズ」と激似。サンライズに感想を聞いたら最高の答えが
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190913-00206692-bizspa-life
ちょうど14時に職場に着いた俺は欧米人だったのか
ミニ四駆って過去のブームの時は大人と子供の位置取りが常に問題になっていて、その辺はご存知だと思うのでパス。
ミニ四駆は創意工夫と結果のフィードバックという過程を体感できる素材だと思うので、その辺が周りのオトナとの親密度とかでどうにかるのはいかがなものかとは思う。
私は小学生男子との付き合いが苦手なので(汗)、あまりデカいことは言えないが(汗)。
島本氏はいま5人の子供の父であり、札幌地区のダスキン代理店の社長であったり作風やメディア露出時の人柄からは想像できない堅実な人生を歩んでらっしゃる(汗)。
ダスキンの方は家業を継いだらしく、まあ確かに『アオイホノオ』でホノオ君がバイトもせずに創作活動に打ち込んだり免許をとったりしてるところからも家庭環境が色々と想像できる。
『仮面ボクサー』は必読。
島本和彦師のマンガ『無謀キャプテン』で、日の出商業との柔道対抗戦に引っ張り出された主人公堀田が、最初の練習で教師から「まずは受け身から」と言われて、
「受け身の練習では、相手を倒せません!!」
って見開きで叫ぶギャグシーンがあるんだけど、なかなか考えさせられるものがある。
堀田は結局、首を痛めた挙句、女子柔道部のメンバーに助けられて心に深い傷を負うのだが、そこに宇宙人が地球侵略に現れ……。
いまもーフロント提灯(ヘビーマスダンを使わなくなった時点でこの呼び方もおかしいけど)やらフレキやらアンカーやらパーツを加工する前提のクルマがフィールドを支配しているけど、やっぱり基本はスターターパックの構成だと思う。
あの構成をキッチリ作り、ローラーの高さや径、種類でクルマをコントロールできるようになってから、さらなるポテンシャルアップのために様々な工作をするのならいいのだけど。
ただ一方で「ゴチャゴチャ言わんと、作りたいもんを作ったらええんじゃ」という声も正しい。ミニ四駆は難しい。
メモ:よいキャラクター造形には「意外な弱点」が必要。それが「ギャップ萌え(のような効果)」を生み出す。
うをー日経平均続伸(コピペ)
ダッシュクラブ! 樫本学ヴ先生!
同じカテゴリですよね。四駆郎の戦いが進むにつれて少年のリアルな心情とかけ離れかねないところ、地続きの世界観を見せてくれていた記憶があります。
さらに実用的な販促マンガの『Go! GO! ミニ四ファイター』が絡むことで前例がない中で多層的なメディアミックスが展開されいたのだなぁと今更ながらに思います。
私も『ドラテル』には令和の「ダッシュクラブ」的ポジションを期待しております!!
@ をつけて個人あてにすると、自身および宛先のフォロワーにしか表示されないってことでよろしかったでしょうか>
読み返すと老害ちっくだなぁ…。
そういやこのアイコンの「瓶のリサイクルマーク」、拾い物だけどパチモン臭がたまらぬ。
ふぃぎゅあらいずらぼの第3弾はことりちゃんだそうで。
ふみなパイセン、サーセン!
蛍光ピンク ってないよね。
あっても普通のピンクかマゼンタ。
福井晴敏の小説に共通の構造
・戦闘マシーンとして育てられた少年・かつては前線でバリバリやっていたが色々あって不貞腐れてるオッサン
↑この二人がコンビ
・主人公コンビをサポートする有能なヒロイン
・少年と同じ境遇で育ったライバル
・少年の能力を利用しようとする組織
・組織の中の協力者と黒幕
・時の総理大臣(笑)
『人類資金』は映画を初日に見て「?」となったが、後から小説版を読んで「!」となった。
岡選手はコミケに一般参加する姿も目撃されている。業界随一のオタレスラーである。
ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです