四半世紀前の名馬じゃなくて、今の競馬シーンの話をしようぜ
5.21へ再変更。妥当な判断。
「ミニ四駆 登録商標」で検索したら、2019年に刊行された弁理士さん向けの冊子が出てきた。
https://www.jpaa.or.jp/cms/wp-content/uploads/2019/12/patent-attorney_vol95.pdf
『終末ツーリング』さいとー栄
https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_AM01201885010000_68/
コミックスが明後日発売ということで情報が流れてきたが、なんかイイ感じたぞ?
何らかの原因で人類が滅びた(?)日本を少女2人(?)がバイクでめぐるというもの。
緻密な書き込みと躍動感あるコマ割がよい。
サラブレッドの競走に一喜一憂している身としては、それ以外の要素を持ち込まれると迷惑だと感じている。
【JRA】ソダシのぬいぐるみは当面通信販売のみに、ターフィーショップ店頭での販売見合わせ
https://news.yahoo.co.jp/articles/deb788578c7f4db3cb9dbe2561e8814f39b717eb
ディープインパクト以来のアイドールホースの誕生……なのだが、馬主がそのディープのオーナーであり、株式会社図研の社長である金子真人氏というのが驚き。
そして、金子氏は某、ホニャララ娘に所有馬の使用許可を出していない! のである!
【話の肖像画】ブシロード会長、新日本プロレスオーナー・木谷高明(60)(11)
https://www.sankei.com/life/news/210423/lif2104230004-n1.html
《27年前に起業した「ブロッコリー」では事業を広げすぎて経営難となり、創業者ながら追放となった。その苦い教訓をもとにブシロードの事業を拡大。そのひとつが音楽コンテンツ事業でブシロードが製作委員会に出資したアニメ「ラブライブ!」の声優らによるライブが大きく成長、NHKの紅白歌合戦出場や東京ドーム公演を果たすまでになった》
「ラブライブ!」のプロジェクトが始まったころは、CDが400枚くらいしか売れないときもありましたね。でも僕は成功すると思って見守っていました。主人公たちが目標に向かって成長していくという1970年代のスポ根的なストーリーがアニメの世界観に入り込みやすく、完成度も高かった。声優たちの苦労のストーリーもあって、じわじわとファンの共感を生んで人気が浸透し、爆発していったのだと思います。東京ドーム公演が実現するとは想像外でしたが、この成功は僕にとってターニングポイントになりました。事業としての音楽コンテンツの可能性を気づかせてくれたのです。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
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