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以前から、逆立ちして鼻からうどんをすするような食い方をしている人間はいたが、SNSによって「ボクは逆立ちして鼻からうどんを食います!」と主張する人が可視化された上に、その書き込みがうどん職人の目にも触れるようになり、うどん職人の「バカヤロウ、座ってハシで食え」という書き込みも(以下略)

若者のあいだで「批評」と「スポーツ観戦」が不人気な理由(稲田 豊史)

gendai.ismedia.jp/articles/-/8

例のシリーズの完結編。まずは読んでみてーや。

そして今週の金曜から3週に渡って、『聖戦士ダンバイン』TV総集編を放送!

ショウ、やっちゃえーっ!

twellv.co.jp/program/anime/ani

何となく2013年ごろに漂ってた「大人のミニ四駆は全力で遊ばないと面白くない」という言葉というかクウキに引きずられている感覚が現在のミニ四駆界隈には色濃いが、面白くすることとアクセル開度にはあまり関連性がないことに42歳にして気づく。市民ランナーが全員フルマラソンで日本記録目指さにゃいかんわけじゃ内からのぅ。

・Hondaエンジン搭載車がF1グランプリレース3連勝!!
・劇場版 機動戦士ガンダム が興行収入10億円を突破!!

やはり今は1988年(昭和63年)なのでは?

あと『ハサウェイ』での注目ポイントは「音」。

『UC』『NT』では過去作へのオマージュとしてライフル発射音やMS起動音が使われていたが、その辺を一掃してCG作画にフィットした効果音になっておった。

特に実体弾の表現が素晴らしい。

これがドルビーシネマなら、またとんでもねーことになるのだろうか、横浜駅TJOYのドルビーシネマでは先客の『シン・エヴァ』を上映中だったりする(汗)。

『閃光のハサウェイ』を観て改めて思ったのは、やっぱりキャラクターが「立って」いるか否かがエンターテインメントの本質だということ。
画面に映るキャラクターすべてに「なおざり」な部分が無く、それぞれの役回りっぽいデザインと動きになっていることは特筆すべき。

個人的にはハサウェイの調書をとる調査官がツボでした(汗)。

椅子を変えたらやはり良い。平面パネル+固定シートから全天球リニアシートに変えたくらいのエネルギーゲインだ。

どうでもいいけど『ハサウェイ』上映中に席を立つ人が10人近くいたのよね。

やはり横浜市民の膀胱は小さいのでは……🤔

ゲーミングチェアと称したOAチェァを導入して、ようやく腰痛になりそうな恐怖から少し距離をおけそうだ(汗)

amzn.to/3vLtKDA

あした家内と娘が出かけるからワシも行ってくるかのう……。シン・エヴァンゲリオンから中5日だけど(汗)

まどマギ最終話を視まして。

うーーーー、ファンの多いアニメだと理解した上で。

得意か苦手かでいったら、苦手分野でした(汗)。

しかし書き始めた当初は小学三年生だった娘が今や中3だもんなぁ(汗)。
おじさんの6年はどうってことないが、ティーンの6年は天文学的数字だ(汗)。

『1ちゃんす!《全国版》』最終話を書き始める前に『シン・エヴァ』で理想的な最終回を観られたのは幸運であった。

まー小説は遠からず書き上がるけど、オーディオドラマはしばらくかかるなぁ……。

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ミニ四駆DON

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