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ミニ四駆フリークに観て欲しいレース映画。

1位『フォードVSフェラーリ』
2位『RUSH ~プライドと友情』
3位『OVERDRIVE』

1位と3位はレーサーとメカニックのぶつかり合いと友情が美しい。3位は『逆境ナイン』を手掛けた羽住英一郎氏が監督。
2位はラウダとハント、二人の天才が激突した1970年代のF1をリアルに再現。特にラウダのクラッシュから復帰のシーケンスは涙なしには見られない。

ただ走らせる用のミニ四駆は塗膜の強いラッカーじゃないとすぐハゲる。

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広い面積はタミヤのラッカースプレー、細部はタミヤアクリルを筆塗りと塗装はタミヤカラー至上主義なのだが、ラッカーのニオイは家人から評判が悪いのでクレオスの水性カラーに切り替えようかと思っている。特にクリヤーは「水性だが研ぎ出し出来る」とのことだし。

人がある趣味をやめるときは、趣味への関心うんぬんよりも、その「ムラ」への嫌悪感からであることがほとんどだろう。

まめちしき

日本語ではレーシングカーの事を「マシン」と呼ぶが、英語圏での「machine」とは単に「機械」の事であって、自動車を指す要素は全く無い……

と聞かされていたのだが、昨年公開の映画『フォードVSフェラーリ』ではマシンという言葉が使われていたので、米国ではそうでもないのかもしれない(汗)。

アゼンテプログレスが何故発売中止になったのかは、10年たってもナゾのままだ

ミニ四駆もMS Evoや、ゼンキッシュプログレスのようなハイエンド志向のキットを出していた。

この路線は封じ手かな・・と思っていたら昨年「アドバンスパック」を出してきたりしたので油断はできない(汗)。

ガンプラにせよミニ四駆にせよ、メーカーが目指したい理想と、ユーザー間で競り合う中で生まれてくるモノは往々にして異なっていくもの。

ガンプラはEG、HG、MG、RGとカテゴリー分けして間口を分けているが、ミニ四駆は一つだけ。

何が良くて何が悪いというわけではないが、前田とアンドレのような不穏な空気だけは生んでほしくない。

ただ個人的にはミニ四駆はいかなるものでも四輪で設置してサーキットを周回できる車(カー)であってほしい。

タミヤ公認競技会規則で自作ボディが認められていたときの条文には「車としての実感を損なわないこと」という一文があった(はず)。

ガンプラの改造は関節部の処理とか巨大感の演出とか、最低限「モビルスーツ」でないとイカンという不文律がある。
その点ミニ四駆はミニ四駆のシャーシに載ってさえすれば……という感じなので(シャーシに載ってないものも多々あるが)、プラモ造形のベースとしては自由度が高いと言えるだろう。

島本和彦師の『燃える!!女子プロレス』を読んで、プロレスの対立軸は「世代間抗争」という縦軸と「ユニット間抗争」という横軸が基本だと理解した。

タミヤさんミニ四駆用ホコリとりブラシ出したんだからミニ四駆用ウェットティッシュ出して欲しいな。
論争を避ける意味で(汗)

入稿データに問題なしとの連絡あり。

ゼーレのシナリオ通り

絵師さんに描いてもらう枚数を少なくしつつ「動くコンテンツ」を作るにはどうしたらよいか?

タミヤ主催大会でクリーナー的なものが必要になった場合は、小林製薬「ふきふき」のような【手指用ではない】アルコールウェットティッシュを使うのがベストですかね。
手指用だと化粧水に類する成分が入っているので。

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ミニ四駆DON

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