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そういう意味で『メイドインアビス』はもっと評価されるべき

社会人になってゲームやらなくなった、というか学生の時からゲームそんなにやってなかったけど(汗)。

直近ではPCエンジンminiの『ときメモ』と『天外2』をやった程度。

やっぱCDを頒布するのは、アイドルや演歌歌手が「サインの台紙」にするときがメインで、音源をまくという用途では扱いづらい媒体になったなぁという感じがする。

同人作品のの広報イベントを打つのにスリーエスは色々お手頃だったのだが、もう生き返ることはないよなァ。

創彩は無改造だろうとコテコテの改造品だろうと、「スゴい! カワイイ!」と同一線上で評価できるのがスゴくカワイイところだと思う。

これも、にさおん師のマイクスタンドと同様に高さがたりないので、本格運用のためには改修要。

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そういう意味ではアニメに火薬の制限はないので、いいっちゃいいんだな(汗)。

福井晴敏原作の実写映画は、ことごとく小説のイメージに映像が付いてってないよなぁ。

映画『人類資金』のラストは、スマホじゃなくて防塵性能に優れたPDAを発展途上国にバラまいて国民全員Youtuberウェーイみたいな感じの終わり方だったが(諸説あります)、あれはいったい何だったのだろう……。
もう一回観てみたい気がする(気がするだけ)。

今の子供たちは「一人に一台以上、HD画質の動画再生デバイスをもっている」世界に生まれてきてるのよね。

40代以上は「一家に一台、リビングにあるブラウン管のテレビ」しか家庭の動画再生デバイスがない時代の生まれだよチクショー!!

「ユニバーサル」と検索すると宇宙世紀かUWFしか出てこない。

そういう意味で、木谷氏が引用したアントニオ猪木の最新名言、

「一歩踏み出す勇気と1mmの非常識」

が必要なんダァーッ!!

でもいま大体のエンターテインメントが、なんとかパフォーマンスを重視して、見たことのあるような、あたらしくないものの再生産に終始しているように思える。

クオリティとか流行とかさておき、

「新しい事にチャレンジする」

ひとやその結果が賞賛される風土がないと、その業界は近親交配のカニバリゼーションで絶滅すると思うのねん。

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ミニ四駆DON

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