インディーズプロレスの聖地、新宿FACEが9月で閉館との報。実は一度も行ったことないので閉まるまでには何とか……。

【東京女子】上坂すみれが狂虎と化して新宿高島屋前で甲田代表を襲撃 両国大会に参戦要求し「ハタリハタマタ…」

news.yahoo.co.jp/articles/3d03

た、大変だァーッ!!

家内と娘が急速にスノ担(Snow Manのフアン)というか佐久間大介のフアンになってしまった影響で色々STARTO社の施策を目にする機会が増えたが、いやはや腐ってもナントカである。

「創彩」は1/10っていう、他の美プラと比べて気持ち大きいところがいいんですよ

「創彩」のデザイナーである森倉円さんがコミティアに参加しているときは、必ずブースに行くようにしているが、いまだにどの方が本人だか把握していない(汗)。

フレームアームズ・ガール 輝鎚・甲|フレームアームズ・ガール|美少女プラモデル|プラモデル|コトブキヤ製品情報ポータルサイト|フィギュア・プラモデル・ホビー share.google/ZrrEV72g2vC2MUvLD

今までフレームアームズガールはスルーしてきたが「輝鎚」はちょっと、アレかも知れん……。

こういうパーツもあるのね
ただ、あえてメジャーメーカーではないものを使うアドバンテージもないような(汗)。

x.com/i/status/203091687386557

プラノサウルス
bandai-hobby.net/site/plannosa

おや、こんなのアナウンスされてましたっけ
旧学説バージョンが面白い

まめちしき

『Vガン』前期EDの『WINNERS FOREVER』は、もともと同じINFIXが楽曲を提供した映画『仮面ライダーZO』のために制作された『RIDERS FOREVER』という楽曲だった。

だが『ZO』の挿入曲である『愛が止まらない』がスタッフロールでも使われることになったため、急遽タイトルと歌詞を変更して『Vガン』に流用されたとか。

『F91』も然りで、この時期はそういう楽曲の融通がまかり通ってたんですな。そもそも今ほど作品と密接した歌でもなかったし(汗)。

新会社IMSF始動、ラリー選手権参戦とモータースポーツ擬人化プロジェクト展開へ

carview.yahoo.co.jp/news/detai

「モータースポーツの魅力を新たな層へ届けるため、過去から現在に至る名車を「モータースポーツ・ラリーアンドロイド」として定義するIP開発を始動した。リアルなラリー参戦とも連携し、キャラクターの物語を育んでいく。」

お……大丈夫か? ハイスピードホニャララみたいにならないか??

何かガッとガンプラ作りたい欲もあるが、来週には30MS春日未来が控えているので、グッと控える(汗)。

今日は新日旗揚げ記念日で当初は現地観戦予定だったが、対戦カードが全く決まらなかった(先ほどようやく発表になった)ので急遽、映画『スペシャルズ』を鑑賞することに。
SnowMan佐久間大介に我が家が浸食されている。

WBC目当てでネトフリに加入した方が『超かぐや姫!』や『栄光のグランプリ(原題:Drive to Survive)』を観る可能性があるように、『超かぐや姫!』目当てでネトフリに加入したが、WBCや『栄光のグランプリ(原題:Drive to Survive)』を観る可能性があると信じたい。

そうでなければ、人の歴史は、余りにも、悲しい。
(『機動戦士Vガンダム』オープニングナレーション)

『Re:ゼロ』が、『ゼロから始める異世界生活』という作品があってのスピンオフだと思っていたオッサンは私です。

『超かぐや姫!』はポーカロイド楽曲をフィーチャーすることで、ニコニコ動画や初音ミクになじみがある世代を取り込もうという企画だったようだが結果としてそれは失敗しているようだ。

しかし多少強引でも「ひょんなことから」で始まる物語のパワー(これは『GQ』にも見られる)が、その上下の世代、つまりにへいのような『オバQ』『ハットリくん』『怪物くん』のような藤子不二雄作品群で育った昭和50年代生まれのオッサンたちと、『アイカツ!』『プリパラ』で育った平成女児たちの熱狂を呼ぶことになったのだ。(個人の意見です)

小学館VS文春という出版最終戦争(アーマゲドン)が始まった

『ニーディガールオーバードーズ』と『都市伝説解体センター』、そして『魔法少女ノ魔女裁判』。これらをプレイした人と語りたい(汗)。

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