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しかしコロコロアニキの創刊伝説を読むと、創作作品における【編集者】の役割を考えさせられる。

アーティストに何を作らせるかを決めるのが編集者やプロデューサーと呼ばれる方々。言うなればドライバーとクルマのような関係。

どんなに優れたドライバーでも、クルマがプアーなら活躍できない。それとおなじだ。

シビアなことを書くと、コロコロアニキの掲載陣で他誌で連載持ってる人って小田扉先生くらいなのよね。他は残念ながら、かつてコロコロコミックで人気だったマンガ家さんにすぎない(といいつつ、のむらしんぼ先生はそれ自体をネタにしてマンガ描いてるんだから油断できないが)。そういう性格の本だから、内容の面白さについては大人らしくガマンしないといかんですな。。

コロコロアニキ買いました(福岡の人たちごめん)。

つっても、
レツゴと四駆郎、
のむらしんぼ先生自伝と新日ファンタジーぐらいしか読まないんだけど(汗)。

東京EXは我が同胞の館山太陽会氏がNGだってんで辞退しようかなぁ。マシンもないし。

今日、そのアイドルの事務所の社長にちょっと声かけたから、まあ、期待したくれたまえ。

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たとえばこれがドメスティックな企業だったら理解するし、

あるいはゼッケンがDTMのだったら納得するわけ。

これかモータースポーツヲタの思考である。

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スーパーGTのゼッケンつけてて

メインスポンサーがワーシュタイナービール(ドイツ)というのに

違和感を感じるのは俺だけ?

ここに書くことでもないけど。

イラストレーターさんや作曲家さんや声優さんとの付き合いがこの一年半で大きく広がって、嬉しくありつつも勤続17年のサラリーマンである我が身が貧相に思えたこともありました。

ただ、組織に属してることによって得られるものも大きいし、逆にやりたいことに近づくためのスキルを身に付けてる側面もある。

若くしてスターダムに昇ったひとは目立ってみえるけどそれは10万馬券を的中させた人みたいなもので、実際は一桁倍とか、よくて中穴くらいのチャンスを掴むことが肝要なわけです。

ある人(一般的にはかなりエキセントリックな職業の方)が、「サラリーマンを続けるのも才能のひとつ」と言っておりました。

日々、精進していきたいと思います。

クリエイティブな活動を再開したいが、まだ気力体力ともに過放電。

声の演技の心得のあるローカルアイドルをゲストに据えた特別編『大長編 1ちゃんす! ~アイドル奪還大作戦』とかいうタイトルは浮かんだんだけど(汗)。

F1では「グレーゾーンなので事前にFIA(国際自動車連盟)に確認してオッケーもらってる新機構」が、実戦投入したとたんに他チームから「違反だ!」と避難を浴びて使用禁止なんてのはザラですからね。みんなF1見てレギュレーションの運用というものを学んでくれよ。

『仮面ライダービルド』、まだ二話だが未就学児そっちのけでお母様方を殺しにかかってますよ…。

ライダーの姿も『エグゼイド』から一転してスタイリッシュだしな~。

こういう「振れ幅」は長期シリーズだからこそだなぁ。

navi cafe のミニ四駆走行会、端的に言うと人集まりすぎだったが(汗)、レースじゃないイベントでもこんだけ集まるというのは望外というところだろう。

ただ、次回以降はレースをやるというから心配。社長にはレースをやると空気悪くなるからやめた方がいいと伝えたけど…。

4月以来ひっかかってたことがキレーイに片付いたのだが、虚無感に似た脱力感あり、再スタートには少しお時間ください。

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ミニ四駆DON

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