Show newer

音や絵関係の人で誰も見てくれないの辛い的なツイートをたびたび見ますが、そうやって承認欲求丸出しだからだと言ってあげたい。

なぜクリエイターがものを作るのかと言えば「ほしいものがなかったら作るしかない」っていう一点につきる。

一方でプロデューサーは一歩引いて、延命とマネタイズを考えねばならない。

難しく考えればいくらでも難しくなるが、核はシンプルだと思います。

鯖缶の書き込みにMoneytreeというアプリの名前があり、ためしにダウンロード。

これはスゴヒ。

俺コンビニで無駄な買い物しすぎ。
あとヨドバシカメラ行き過ぎ。

節約してドラマCDの制作費確保します(汗)。

やっぱ一方向のみの思考に固執してはいかんな!

感動した!

ドラマCDの無料配布用サンプル版を作ろう(意志)。

前に書いたような気もするが再掲。

馬車道発横浜アイドル ポニカロードの社長との対話からプロデュースの極意を盗もうとしていたにへいですが先日ようやく核心のてがかりをつかみました。

もともとアイドルに関心があったのか? と問うたところ「違う」との回答。

人々が集まり、盛り上がるための場所と火種が欲しかった、というのが社長のモチベーションの源泉。

アイドルはその為の手段であって目的ではない。ある意味で、その無欲さというか、無関心さがかえって色のつかない透明感を生んでいるのだろう。

最近、仮面ライダーとか他の作品で「「優しい」とは相手への無関心の1つの形態かもしれない」という意味合いの言葉を目にする機会があって、正にその突き放し加減がぽいんとなんだろうなと思った次第。

ミニ四駆も、単に好きというだけなら回りを気にせずにひたすら資金と技術をつぎ込めばいいわけだが、それじゃあまりにもサルすぎる。

遊び場の保全と拡張に関心を向けてこそ大人のミニ四駆フリークといえるんじゃないか?

童心に帰ることは、正直みっともない。大人のままで遊べてこそ「イイオトナ」になれる。

Mastodon の読み方、俺はずっと「親子丼」と同じアクセントで読んでたのだが、鯖缶が「ペンタゴン」のように読んでたのがショックだった(汗)。

トム・ソーヤさん委託販売受けてくれたが、あまり目立たないショーケースに入れられちゃったので何かテコ入れしたい。

基本的にヨドバシ博多でのミニ四駆体験はよい想い出になったのだが、あえて苦言を呈すると未就学児をほったらかしでベンチで眠り込んだり、下の子の世話で手一杯なのか上の子を放置したりする親の危機意識な。。

サンタさん今からでもキャッシュで200万くらい下さい

無利子無担保で貸していただいても結構です

クマノテツ鯖缶との並走は最高にクールだったなぁ…。

あざーした!

ミニ四駆で目指すべきは複数台同時に走らせて、いかにカッコいいサイドバイサイドからのオーバーテイクを見せるかであって、どっちが速いとかスロープで飛ぶ飛ばないとか、どーでもいいじゃんという結論に至りました。

その後はメシをかっこんでから、『1ちゃんす!』ドラマCDの委託販売を引き受けてくださったホビーショップ トム・ソーヤへ。

ヨドバシでの体験を語って、やはり新しい人、子供たちに興味を持ってもらえるように間口は広くとらなければならないし、それを意識しないで自分が早く走らせることしか考えないのはいかがなものか、という結論で一致。

その後、『1ちゃんす!』オリジナルカクテルを考案してくださったバーテンダーさんのお店「ぐらすホッパー」へ。

ここではクマノテツさんと合流したshinobuさんのテクニカルトークが盛り上がり。shinobuさんの「ウイニングエアロア」の実物を見せていただき美麗さに溜息。クマノテツさんの新機構も期待大。

でもってクマノテツさんと「カラオケ行きたい」と話していたので行こうかとなったところバーテンダーさんから近くの「アニソン・特撮ソングメイドカフェバー」を紹介してもらい向かったが……。

やはり知らない人のしらないうた(ド下手)を聴くのは苦痛。これは次回への反省事項。

つーわけで天神の夜は更けていったのでした……。

今日は午後、ヨドバシ博多のミニ四駆コースでクマノテツさんとデート(汗)。

JCJCを4セット程度使ったなかなかのコースでしたが、スロープの登りにストレート二枚であったり、ドラゴンバックのあとがストレート三枚など初心者~中級者に配慮したレイアウトで好感が持てました。

それより何より、オモチャ売り場の片隅に設置されており、今日はクリスマス前の土曜ということもあってたくさんの子供(大半は未就学児)に囲まれながらの走行でした。

走らせる度に歓声があがるのは東京の閉鎖的なミニ四駆コースでは考えられないこと。これを嫌がっているようではミニ四駆チューナーじゃない。クマノテツさんと話し合ってモーターはノーマルで統一。子供たちや親御さんにミニ四駆を大いにアピールすることができました。

このところ東京のミニ四駆シーンに嫌気がさしていた私にとって本当に新鮮な体験。

シンゴジの台詞を引用するまでもなく、

「このホビーはまだまだやれる、そう思うよ」

という言葉が自然に出てくる博多の昼下がりでした。

ローソン入ったらμ'sの「Snow Halation」が流れてた!

奇跡だよ!

オッサンが歌うより声優さんの歌の方が5000兆倍いい!

オリジナルカクテルっていうのは、こーゆーのを言うんだ!

福岡天神ぐらすホッパー謹製

「サンダーショット~Ayumi」 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

やっぱ自分はホビーとしてのミニ四駆はそーんなに好きじゃなくて、それを媒介として全然カンケーない話をしてゲラゲラ笑うのが好きなんだなーと思う。

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです