Show newer

【映像研には手を出すな!】10話感想 

前半パートでの学校側との対立で敏腕プロデューサー金森氏にどっぷり感情移入させたところで、後半パートの河川敷のシーンで生徒会書記のソワンデの口から金森氏の持つ「危うさ」を指摘させる展開はお見事。

「外に出過ぎると、守れなくなるぜ」 というのは実に正鵠。

学生のビジネス参加は慶應ファンド詐欺事件のような負の側面もあることを視聴者は知っているわけである。

映像研は第一話を見て「脱【萌えアニメ】の旗手になる!」と息巻いていたのだが、富野監督の「ガンダムのファンの1/3はホワイトベース内の人間ドラマに萌えているだけだった」という発言を知ってからはあまり難しく考えずに観ている。まあ、普通に面白いんだけどね。

ネットでデマを拡散して逮捕されたり個人情報を特定されてリンチにあうなんて人生、割に合わないぞ!デマを拡散したきゃ今すぐマスコミに就職するんだ!!

そういえばネオVQSってレーサーミニ四駆扱いなんですね。

逸材サーキットが難しすぎてボディ変更で乗り切った。というかボディ特性の恩恵がデカいこのゲーム。

タムタム相模原店が長らく開催していなかったコンデレをやるらしい。

おかしいとは思わないか?四駆郎、レッツ&ゴー、ダッシュボーイ天、更にはスチャダラパーと棚橋弘至までも一つの世界に存在している。こんなデタラメな世界が自然に存在するはずがない!!

旅行・外食・エンタメ産業は大打撃だけど相変わらず電車通勤はできているわけで、SARSやB型インフルエンザの時と同様に従来の社会秩序を維持しつつ爆発的な流行は防いでいる(報道を信じるのであれば)わけだから、しばらくすれば海外からの評価も変わるかもしれないし、変わらないかもしれない。

どれだけクオリティの高い成果物も期日までにクライアントに納品されなければ一律ゴミ。期日までに納品するための事務インフラは一番大事といってもいいかもしれない。ということを痛感したのさ。

要するに :kaeritai:

なんか重くなったので再度アプデ待ちってことでいいっすかね?シーズン6にエントリーはできたハズなので寝かせときます…

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです