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「タミヤ様と正式に契約し、ジョイントベンチャーを設立しました。202X年にスポーツ競技としてミニ四駆プロリーグを発足します」なら十分に共感できる。これが大義というものだろう。

ガンダムSEEDって一言でいうと世代間闘争(=いつものガンダム)なんですけど、劇場版の敵役っぽいキャラ達は主人公と同世代かそれより若く見える。つまり世代間闘争をやめるか、あるいは主人公の方が乗り越えられる側になるか、という話なんですが、後者だと余計に「それなんてファフナー?」になりかねない(汗

水星の魔女(同じガンダム)とファフナーBEYOND(同じキャラデザ)を越えていかないといけない劇場版SEEDの気持ちを君は考えたことがあるのか。

アイドルの通販チェキというのはイマイチ理解できない。そこでしか得られないかわいさというのは確かにあるかもしれないが、ユーザーにとってそのかわいさの価値は非常に微々たるものでどっちかというと「俺の」なパトロニズムを充足させることにこそ価値がある商品だから買わない人はとことん買わないだろう(汗

あとは境界戦機のプラモが外伝作品の主役メカだけやたらカッコよくて売れてるという。

最近のプラモ界隈の現象としては、もはや幻といわれていた30MSが、今年の秋頃からいつでも店頭で見られるという(汗

ロボアニメは本丸の作品をバンダイが立体化し、その取りこぼしをグッドスマイルカンパニーが立体化する。よく出来たビジネスモデルだと感じる。

「俺の」はショウビズを著しく歪ませるが、そこに生きる道を見出している(見出すしかなかった)表現者がいることも事実である(汗

すごくよくわかる(汗

何も知らない、意識もない人に必要性を説明して商品を買ってもらうのはとても大変。

"意識されてないとどんなに薦めても売れない。"

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グレンダイザーU、成功する要素だけを集めて蓋を開けたら完全に大失敗するやつじゃないかなと半分くらい思っている(汗

HG 1/144イージスガンダム2003年頃の発売と考えると当時基準ではかなり出来が良いというかストライクよりも断然色分けができている(汗

面白いんだけど、手に汗握るというかそういう緊張感とは無縁のアニメなので、なんというかこういうアニメが一番面白いって言われちゃうようだと創作業界的にはダメだよねと感じる(汗

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やっと見始めた「葬送のフリーレン」は倍速視聴の令和キッズを飽きさせないチューニングが施されていると感じる。無論、私が見ても面白い。

巣篭もり需要だかなんだかでガンプラが注目されていた時期に発売した結果、幻の商品とされ、ようやく再販されるも飛躍的な進歩を遂げた後発品である30MS櫻木真乃との差はいかんともし難い(汗

ザクを極限まで強くした一つ目のロボットに「ガンダムを破壊するもの」、縮めて「ガンバスター」と名付けたのだと今更気付いた(汗

これだから人生は面白い。

島本和彦 氏と長谷川裕一 氏はコミカライズや企画モノで多数のメディアミックス作品と関わってはいるものの、自身が原作の漫画が「テレビアニメ」になったことは一度もない。

「作品がテレビアニメ化されたことがある漫画家一覧」には掲載されていないのである。

ちなみに両氏の生年月日は1日違いである(さっき知った)。

まー、あれよ。君たち「推し」のやってること、作品だったりイベントだったりを、どんだけ他人に【推】薦してるんだい?って話よ。結局はさ。

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ミニ四駆DON

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