DRIBAR アスト店長のTwitterから引用。
https://twitter.com/Astracing/status/923775391122128896
JCの会期が長いから、セッティングが固まりがちという問題がありますね。良くも悪くも、セッティングが一気に深まることになる。でも、コースが増えるほどセッティングが増えるのもミニ四駆。みんながレースを愛し、可能性が生まれるのは楽しい。本人も気づかないところに、明日の主流があるんです。
こういうしっかりしたポリシーを持ってる人が仕切ってる店には、そりゃひとは集まるや。。
昨日はDRIBARでの週例レースでした。
コースを設置しているスペースは決して広くはないのですが、店長の方針である「初心者と上級者で別の罠を用意する」というポリシーが形になっていたため良いレースが展開されていました。
「罠」というのはコースアウトさせる仕掛けという訳ではなく、コーナーの配置やウェーブの使い方など。
また簡単に上級者をコース外に弾きとばすLCジャンプやウォッシュボード・ジャンプスポットを使っていないこともポイント高し。
やはり深い知識と「どういう店に、イベントにしたいか」という事にキチンと考えが及んでいれば5レーンコースや女の子がいなくても面白いことはいくらでもできると再認識しました。
ミニ四駆は奥が深い!
Twitterには書きにくいことを書くと1年前に活動していた神奈川のご当地アイドル、殆ど解散しましたね。
ビジネスベイスターズ大勝利!希望の未来へレディゴー!!
横浜DeNAベイスターズは「野球を見せる」から離れたことで黒字化した - ニュース・コラム - Y!ファイナンス https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20171016-00145317-diamond-column
【Twitterで書きづらい話】
声優って作品(企画)という枠があって、配役という枠があって、その仕切られた狭いところにもぐり込んでいかないといけないから、自己顕示欲と環境適応力のバランスがとれてないといけないのよね。
一方でアイドルって自分というキャラクターをベースにして枠組みを作っていかなくちゃならないから天性の才能がないととてもつとまらない。技術は訓練である程度おぎなえるが天性の才能は後天的に補うのは不可能。
そういう意味で、見ていて楽しくなるのはアイドルの方々。
声優とアイドルの境界はどんどんあいまいになってきてるけど根本的な出自は真逆と思われる。
ただキャラクターのぶつかり合いになるわけでアイドルグループ同士の確執は当然あるだろうしグループ内でのギクシャクなんてのは日常の事と思われる。また異性のファンから性的興味の対象と見られることも避けられないわけで、のしかかるストレスは想像もつかない。
そういう中でマル4年活動している馬車道発横浜ご当地アイドル「ポニカロード」はエラいと思うのだ。
何より公共性の高い仕事を優先する社長の手腕。その秘密はなかなか明かされない。
ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。