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確かにライクロフトさんの書いたマストドン入門がマストドンについて一番わかりやすい
ryecroft21.info/mastodon/

マッハフレーム、ナットも仕込めるという万能設計です(ハマるだけで固定させるには別途必要ですが

試案:初夏のフレーム祭り

・マッハフレームのフレーム部分を使用して、各自でカウリングを作成して新しいマシンを作成する

・マッハフレームのカウリングはなるべく使わないこと

・FM-Aファーストトライパーツを使用してコースを走行できる形状・取り付け強度であること

など。

改良をすすめてきたアンダーガードですが、最終的にはこのシンプルな形に落ち着いてきました。接着タイプは、コースコンディションが悪い時に破損しがちで…。この位置での固定だとビスも当たらないので隠す必要も無いですし、何より型を貼って切り出すだけなので作るのが簡単というのが最大の利点ですね(笑)

できたぞーキャッチャーアンダーガード!
1mm程度の衝撃吸収エリアだけど、どれほどの効果があるか…要検証だ!

早速起動トルクを測る実験。結果、
①PD……25.65 g-cm
②MDP……29.4 g-cm
③MDP……38.4 g-cm
おお……かなり差がある……

次に2.4Vでの無負荷回転数
①PD……38200rpm
②MDP……33600rpm
③MDP……36600rpm
回転数だけ見たら、①が最速に見えますが、トルクは圧倒的に③が強くなっています。

①はテキトーに遊びに使っていたパワダ、②はハズレと分かっていつつどこまでいけるか丁寧に育ててみていたマッハダッシュ 、③はさっき開けポンで引いた当たりと思われるマッハダッシュ。

ハズレはいくら丁寧に育てても、当たりの開けポンに負けるって事ですね…。③はまだ開けポンですので、あと2000rpmは伸ばせます。その時にトルクがどう変化するかまた計測してみます。
あと、①パワダは、回転数だけ見ると回ってるのにトルクが無いのは、いわゆる『トルク抜け』を起こしてるのかもしれません。これはトルクを測ってみなければ分からなかったかもしれません。ちゃんと計測してみるものですねー。

息子のリクエストで、うちでよく使うキャッチャー製のアンダーガードと簡易提灯アームの型紙をPDFにしました。

drive.google.com/file/d/1qWzZG

ミニ四駆に復帰してから約一ヶ月の記録をブログにまとめました。

初回走行記録
hrd-u1.com/?p=9252

サーキットへ向けた改造編
hrd-u1.com/?p=9292

小径タイヤでのサーキット走行
hrd-u1.com/?p=9307

なんかグリッドマンみたいのある。
タミヤ 1/32 ミニ四駆REVシリーズ マッハフレーム (FM-Aシャーシ) | タミヤ
tamiya.com/japan/products/1871

ん?これちょ…まっ…ってなってる
あれだけ切ってアレしたら載るぞこれ

ホーネットJr.棚橋弘至Sp. ARシャーシVer.完成。

スタンダードな作例として参考になるようにパーツをチョイスしました。

使用したパーツ
ARシャーシFRPフロントワイドステー
ARシャーシFRPリヤワイドステー
13mmオールアルミベアリングローラー×3セット
大径スタビヘッドセット(11mm,15mm)
六角マウントセット(10mm,15mm)
アルミスペーサーセット (12/6.7/6/3/1.5mm)
フロントアンダーガードセット
ARシャーシブレーキセット
ARシャーシサイドマスダンパーセット
(限定カラーのものを含む)

スピード優先で作ってしまいました。ステッカーで覆いきれないレッドはガンダムマーカーで補完。

これは……言葉にならない。

島本和彦のマンガ『ガレキの翔』からの引用にゆずる。

立体に言葉はない

だが

それは雄弁に俺に語りかけるのだ

生へのよろこび

存在する事への価値

自分自身に対する誇りを…!!

立体的な感動を与えてくれる

それが立体なのだ!!

タミヤニュース最新号No.598 には新日本プロレス・プロレスラー棚橋弘至選手のインタビューが掲載されています。他にもミニ四駆デザインコンテストの特集など、注目記事がいっぱいです😊 t.co/ngt2Sx0xbw

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです