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さっきの話に似ているんだけど…

ミニ四駆を始める人に対して自分は
①まず素組みで走らせる(ノーマル)
②テンプレートセッティングで組む(チューン系)
③徐々に速度を上げ、高速化してコースアウトする場所に応じたGUPを検討する

といった流れで伝え、GUP1つ1つの効果を体感して貰えるよう伝えてるが、①②を経ず最初からネットに上がっているコピーマシンを作る人も少なくない。

遊び方としてそれを否定することはないけど、パーツの目的や効果が蓄積しないため、コースレイアウトによって現地改修できない(同じ箇所でコースアウトし続ける)ようになってしまうため、長い目でみると続かないんじゃないかと思っている。

要は入り口はともかくとして、きちんと深掘りする経験がないと続かないんじゃない?って話でした。

長いなー

@Bernie_Nihei
いいと思いますよー
因みに①②は去年JAF福岡のミニ四駆講習会でやった内容です。
①素組み :ar_chassis: をノーマルモーターで走らせ(COしない)
②モーターをトルクチューンモーターに変更して走らせ(COしだす)
③ファーストトライパーツをつける(COしなくなる)

@kumanotetu 難しいですね・・・初心者自身が気付くことに意味があるという点で。

@nisaonhobby @kumanotetu 一方でミニ四駆がコースを走るようになって30年、あるていど「基本の型」というのを覚えるところから入っても許される気がしてます。スターターパックの定番商品化はその証左かと。

@nisaonhobby @Bernie_Nihei
そうですねー①は飛ばしても良いですけど、素組ノーマルの速さも段階的に体験して欲しいなーという思いがあります :sabacan:

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