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みんな大好き島本和彦師は『ウルトラマンG』のコミカライズを担当したこともありオフィシャルに近い立場であるが、昨年の冬コミに「SSSS.GRIDMAN」本を持ち込むらあたって円谷プロに仁義を切ったところ

「コミケでは見逃すが、事後通販は許さん」

という条件を課されたそうな。

@nisaonhobby コミックマーケットの理念は収益を上げる場ではなくて同行の士の交流ですからね。コミケは開始からしばらく、この理念のもとに企業の参加を断ってきた経緯もあるので。

これまでは「一つ一つを摘発するのが難しい」ということでお目こぼしされていたのがSNSの活用によってピックアップできるようになったので変わるかも知れませんね。

特に二次創作に非常に厳しい円谷プロは今回の「SSSS.GRIDMAN」にはかなり厳しいスタンスのようです。

こういうのを集合知というのだろう。

ビスの件といい、SNSのライトサイドを見た。

拙作のライトノベル&ボイスドラマ『第3世代ミニ四ガールズ 1ちゃんす!』のプロモーションビデオです。

主題歌の作詞・作曲、あと動画の編集をやってます。

youtu.be/kQe12MaT7V8

両ネジシャフトとかを切断して、ダイスでネジを切るという案もかんがえたのですが、工具が高い!

土曜日は、熊本大会に参加される方々に有益な情報を入手できれば御の字と思っております。

出来る限りの写真と動画を撮ってアップします。

@daisuke_s 後だしジャンケン的で申し訳ないが、手元の瞬着でそれやってみたら、表面張力が強くてネジ山の谷のところに浸透していかんかったのよね。低粘度のとプライマーの組み合わせでやってみますか。

@daisuke_s それだとギュイーン部分は細くなっちゃうっしょ(わがまま)

スクリューキャップみたいに、ネジの途中までネジ山がなくて、終わりの方だけネジ山があるという状態のものを作りたいのだがうまい方法はあるだろうか。

内勤で気が滅入ってきたので外に出てみた。

レインボーブリッジ手前の270度ターン。

プラモデルは本来、自分のために自分でつくって、眺めてニヤニヤする遊びなのだが、ミニ四駆は外に持ってって走らせるという要素があるのでな。

プラモデルではあるのだが、そうでない要素の方が多い。

ローカルタイムラインとホームタイムラインを並べて表示しているのだが、鯖缶の公開・非収載の使い分けが見えて実に興味深い(汗)。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです