@kumanotetu なるほど承知
@kumanotetu なるほど。いやKimzoo選手の投稿が他の人からどう見えているのか気になり。
@hrdu1 私(40)は四駆郎の連載初期(選手権の2回戦、ヘルス・キッズとの戦い)に直撃を受け、その影響で実車のレースのファンになりました。振り返ると、エンペラーやキャノンボールの排気管、スーパーエンペラーやホライゾンのエンジンまわりなんてのは自動車としてのメカニズムを優先していたんだろうなと思います。
逆にレッツ&ゴーは最初のセイバーにはエンジンが載ってたり、造形自体も実際のレーシングカー(トヨタ・7)をモデルにしていたのですがライバル車のトライダガーが制約から放たれた造形となったことでストーリーも「マシンを破壊する」「破壊されたマシンを合体させる」といったガンダム的な仕掛けを取り入れるようになっていった…と理解しています。
蛇足ですが『ミニ四トップ』は模型としての描写に首尾一貫していて、主人公が主役マシンをゴリゴリ改造していく姿は今見ても小気味いいものがあります。
このへん話すと夜が明けるので、12月に改めて。
@Kimukimu9311 別に個人あてにしなくても(汗)
犬つかまえたんですね
@kumanotetu この建物は一体
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。