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しかしイベント中止やらテレワークやら、対策の実効性よりも「対策を取らないと世間的に干される」という判断から実施されているように思えてならない。

そういう意味でメイ社長率いる新日が、ブシロードグループ内で唯一異なる判断をしたという事は興味深い。

新日はコロナにめげず当初の予定通り開催するとのことね。

ただしスターダムはじめ、他のブシロード主催イベントは中止ないし延期もしくは無観客での開催。

:vs_chassis: は1999年発売のブレイジングマックスで採用されて以降、数多くのマシンに搭載され、最近では動物シリーズや棚橋ホーネットなど20年以上にわたってミニ四駆の基幹シャーシとして愛用され続けている。

その間には2000年代のミニ四駆暗黒期もあったわけで、正に棚橋弘至のごとく逆境に耐えながらミニ四駆の面白さをつなぎとめてくれた功労者と言えるだろう。

@daisuke_s でも :vs_chassis: は底面の肉抜き形状とかサイドガードの意図不明の造形など「ん?」と思うところも多く。
特にステアリングユニット装着を前提としたフロンとギヤケースまわりなど(汗)。
色々な意味で二次ブームの結晶と言えるシャーシであろう。

@kumanotetu ボディや各種ウイングの改造にあるダウンフォース増減がそれに代わるものかも知れませんな。

ちなみに実物のゼロシャーシは徹底した軽量化で強度に難があり、会場限定のパーツでシャーシの補強プレートが発売されたほど。(バンパーにつけるのではなく、シャーシ本体に瞬着でとりつける)

最新VZシャーシは「しなる」方向の味付けがされているとのことなので、ある意味で先祖がえりと言えるかも知れない。

@kumanotetu ハイマウントのフロントウイングで3度、というのが現時点での解かも。

@kumanotetu 蛇足ですが、ゼロシャーシには専用のサイドガードがオプションであり、 :s1_chassis: に付属するものとは固定方法が異なります。

ただ超速GPでは干渉なくつくと思います(汗)。

@kumanotetu 現実のゼロシャーシのスラストはゼロです。

シャーシに標準でスラストがつくようになったのは :s1_chassis: からです。

以上、四十路のにへいでした。

なんか最近、裸火を放っといて「こんなに燃えると思ってなかった」みたいなのが多い。

マスコミの論調に踊らされず、日によって乱高下はあるものの、日経平均株価は23,000円台で推移している。

日経平均、続伸で始まる 円安進行で輸出株に買い

nikkei.com/markets/kabu/

昨日の新日本プロレスの後楽園ホール興行は満員、しかし半分近くがマスク着用という異様な光景。向こう正面が真っ白だった。

ただその中でも白熱した試合が展開され、長年にわたって新日本プロレスを支えたタイガー服部レフェリーの引退セレモニーが行われた。

危機管理は確かに大事だが、消費に無用のブレーキをかけ、景気を減速させるような恐慌を起こしてはならないと考える。

今日、ブシロード主催イベントの今後の方針が発表されるという。木谷氏のジャッジに注目が集まる。

もともとSNSに正確性とか客観的な視点を求めるほうが筋違いかと(汗)。

誰だよ「言論プラットフォーム」とか言ったのは(汗)。

ホライゾンは主人公の父親が制作し、主人公チーム各マシンの元になった、というだけでも神話性があるのに、最新VZシャーシまで連なる駆動系(ヘリカルクラウンギヤ・1.4ミリ径プロペラシャフト)を初採用したという歴史的な1台でもある。

ただボディはもともとタイプ3への搭載を前提としていたようで、各部のフィッティングはイマイチ。ゼロシャーシ専用にデザインされたマシンは、2台後のアスチュートJr.からとなる。(次作のアバンテ2001 Jr.も、タイプ2用アバンテが設計ベースとなっているので、同様のスカスカ感は否めない)

先ほどのF1全マシン、Youtubeにもアップされました。

初見ではレーシングポイントがよさそうです。

youtube.com/watch?v=keKA2ZqR6i

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ミニ四駆DON

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