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結局ヨドバシ博多のコースは、このままウヤムヤになって消滅してしまうのだろうか

アントニオ猪木氏「プラズマ」を使った廃棄物処理へ動き出したことを発表「猪木が世界に向けてバカヤロー!っていう時期が来る」

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=202

「アントン・ハイセル」の(悪)夢、再び……!?

何だか世の中ザワついてるのと、主役の声優の事務所退所などでやや盛り上がりを欠きますが、本日よりGレコ劇場版第2部が公開。

Amazonプライムなどの動画配信サービスでも公開されているので、そっちの方が手軽かも。

ま、難しい改造はわかりません。

ではまた明日(汗)。

ミニ四駆はこの形に始まり、この形に帰結する。

ミニ四駆スターターパックMAパワータイプ (ブラストアロー)

tamiya.com/japan/products/9521

【 キットとパーツ、工具をセットしたオールインワンタイプ 】 ブラストアローのキットと、レース参加に欠かせない基本的なパーツやドライバーなどの工具をワンセットにしたスペシャル仕様です。パーツはアップダウンやコーナーが多いコースのセッティングに必要なトルクチューン2モーターをはじめ、スーパーハードタイヤ(ブラック)、ブレーキセット、フロントアンダーガード、マスダンパー、FRPプレート(フロント・リヤ)をセット。ビスやスペーサーの種類が少なく、安心して組み立てられる内容です。ブラストアローのボディはホワイトカラー、MAシャーシはブラックカラー。3.7:1のハイスピードEXギヤつき。

個人的には部品加工は既製品の組み合わせで限界を感じたら、でいいような気がする(ものぐさ)。

それでも鯖缶よりは遅いんだから、ええぃっ、鯖缶のマシーンは化け物か!!

しかしイベント中止やらテレワークやら、対策の実効性よりも「対策を取らないと世間的に干される」という判断から実施されているように思えてならない。

そういう意味でメイ社長率いる新日が、ブシロードグループ内で唯一異なる判断をしたという事は興味深い。

新日はコロナにめげず当初の予定通り開催するとのことね。

ただしスターダムはじめ、他のブシロード主催イベントは中止ないし延期もしくは無観客での開催。

:vs_chassis: は1999年発売のブレイジングマックスで採用されて以降、数多くのマシンに搭載され、最近では動物シリーズや棚橋ホーネットなど20年以上にわたってミニ四駆の基幹シャーシとして愛用され続けている。

その間には2000年代のミニ四駆暗黒期もあったわけで、正に棚橋弘至のごとく逆境に耐えながらミニ四駆の面白さをつなぎとめてくれた功労者と言えるだろう。

@daisuke_s でも :vs_chassis: は底面の肉抜き形状とかサイドガードの意図不明の造形など「ん?」と思うところも多く。
特にステアリングユニット装着を前提としたフロンとギヤケースまわりなど(汗)。
色々な意味で二次ブームの結晶と言えるシャーシであろう。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです