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@kumanotetu あるらしいですよ。小職も絵師さんからすすめられてて今度みようと思ってます。

初回から話が進んでいくうちに振幅というか距離感というかそういうものが当初からどんどん離れてくらしいので、途中を観てしまうとアカンらしいです(汗)。

映画の本編中で表示されるタイトルのフォントが、宣伝で使われてるロゴと違ってるときって何だかカッコいいと思いません(汗)?

さっきトイザらスに行ったら親子連れ(子供は4歳くらい)がガンプラコーナーで足を止めてて微笑ましいと思ったのだが、手に取ってたのがRGバンシィだった。

そりゃあさぁ(汗)

お母さんが持ってたダブルオースカイの方に落ち着いてくれただろうか……。

』、1つだけ「惜しい!」のは音楽かな~。

プロレス会場の高揚感、下町の懐かしい感じ、プ女子の情熱と哀愁、映像のコントラストが激しい分、音楽が一本調子だったのが気になる部分ではあった。

プロレスラーの入場テーマは本編の作曲家さんとは別の方が作ったらしいし……。

そういう意味では『OVER DRIVE』の佐藤直紀氏の「楽曲だけで泣かす」技術はすさまじいと思った。

勝ちを求めるとズルく立ち回らないといけなくなるし、損得勘定がうまくなってくる。それが勝つためには必要なんだし、必要なことはやるべきだろうけど、回りから見てると「小ズルい」としか見えないんだよね。

やっぱさー大事なのは勝ち負けとかの結果じゃなくてさー、壁を乗り越えようとする姿勢だよな~。

』。

架空のスポーツを題材にしてるという点では『』と似てる部分があるかな。

序盤は結構流れが強引なところもあるけれど、作品世界に引き込むという意味ではそのぐらいのパワーが必要なのかもな。

そして中盤以降はほぼ泣いてました(汗)。

棚橋弘至のひたむきな存在感もさることながら、子役のみんなの伸び伸びした感じがまた良かったのであります。

一方で、あんまり演技はしなかったオカダ・カズチカが、逆にプロレスラーとしてのガッチリした芯を作っててリアルなプロレスの映像を作り出していた。

うーーーん、これは事件だな。

21世紀型の『ロッキー』ですよ。

映画はビジネスだからなぁ。感想が関心を産んで、一人でも多くの人が有償で鑑賞しないことにはハナシにならないからなぁ。

そういう意味じゃあ『!』も同様っちゃあ同様だけど、自分が読みたいもの、聴きたいものを作った時点で満足してる向きもあり。無理して感想を拡散しないでも結構です(汗)。

日付が変わる頃に号泣しながら『』の感想をトゥートするから、覚悟しとけよ!

@kumanotetu ミニ四駆don skype飲み会~ポロリもあるよ~ をやるか!

@kumanotetu 投稿はこのマストドン経由を優先させるとか、など。

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