Show newer

久々にコンデレ作品に手を出してみようと思うのだよ諸君。

コンセプトはエアロサンダーショットとDCR-02のキメラ。そしてテーマは「獣神サンダーライガー」。

うおーわーー!!

PCエンジンmini

追加タイトル!

ワルキューレの伝説!
精霊戦士スプリガン!!

わかった、予約する。

自分が「できないこと」を自覚することが成熟することであると棚橋選手も書いてたしな。

Show thread

どの道にいっても究極まで行ってる人がいるのだから、40のオッサンが慌てて「選択と集中」してもしゃあないわなと思う。

これが「不惑」ということなのだと実感する。

で、感情の振幅は「驚き」と必ずセットでなくてはならない。

ふつうに一回から八回まで1点ずつとって8-7でホークスが勝っても感情は動かない。

しかしオリックスが7-0でリードしてて、敗色濃厚な中八回に7-7に追いつき、九回でサヨナラホームランだと感情が動くわけで、それがストーリーだと思っております。

人がなぜ小説なり映画なりマンガを求めるかというと、日常では体験できない「感情のゆさぶり」を味わいたいからだと思う。

ジェットコースターのように安全ベルトをつけた状態で、登場人物が直面する事件に対しての心の動きを追体験して非日常を味わう、というのが物語を欲する理由であると思ってます。

セッティングボードの予約を受け付けるのに適した仕組みは何かあるじゃろうか。

予約数がリアルタイムで表示されるとよい

ミニ四駆創作小説の祖と言っていい歌籐さんの「エアーズ」は文庫だったなぁ。現在は入手困難。

20年・15回やってても、まだまだ改善は必要ですな。

@scarletshow お言葉に甘えまして、他インスタンスから失礼します。

ページ数と頒布価格のベストバランスはどの辺でしょうか。マンガの同人誌に比べ、文芸誌はページ単価が安く見積もられる傾向にあると思うので……。

拙作はドラマCDを作成して声優さん(ボイスコさん)の :twitter: で拡散したり、ミニ四駆を取り扱うことでミニ四駆界隈のマスターたちやタミヤ公式さんに拡散いただいたり、同人小説としてはかなりトリッキーな方法を使っている事実は否めない(汗)。

サブカル界隈のカラフルな髪の毛の祖は『イデオン』における湖川友謙氏のキャラクターデザインであるという(諸説あります)。

@kumanotetu まあ若者が読まないのは仕方ないですし、あまり問題とは思っておりません(汗)。

ただやっぱり、文芸のメインストリームから外れた、SFとかファンタジー小説には

「センス・オブ・ワンダー」

があってほしいと思うので。

この辺の話はながくてしつこくなるので、12月にまた改めて(汗)

異世界転生的なものを中心としたラノベの一派は、プロレスで言えば「ハッスル」のようなものではあるまいか(プロレス脳)。

@kumanotetu ただ一方でメディアワークス文庫のように「キャラクター文庫」と自称してラノベからの脱却をはかるうごき(セル画じゃない表紙、挿絵なし)もあるので、小説のパワーはまだまだアツいと信じております。

ウチの中一には長文を読む習慣をつけるように煽っております(汗)。

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです