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ミニ四駆と全然関係ないですが

『1ちゃんす!』において恵まれてるなぁと感じるのは、絵師さんも声優さんも音楽家さんも「オーダー通りにやりました、これで十分でしょ? お金ください」という空気が一切ないこと。

こちらが伝えた要望に対して105パーセントの答えを用意してくれるので、企画者としては大変助かってます。

今回も掲載予定の媒体を検討して、アニメ塗りではなくグラデーションを強調した塗りで仕上げてくれた黒真さんのセンスに脱帽であります。はい。

少年の目に毒です 

これが38歳が発注したアレの核心部分だっ!

(ミニ四駆とは十分関係あります)

mstdn.mini4wd-engineer.com/med

若さはパワーと見なしがちだが、
若さがあってもダメなやつはダメなままだし、
パワーがあるやつはジジーになっても衰えることはない。

若い人の可能性は尊重したい一方で、
やはり競合するものはぶっ潰す覚悟でいくので、
38歳の進軍を甘く見るなよ!

しかしコロコロアニキの創刊伝説を読むと、創作作品における【編集者】の役割を考えさせられる。

アーティストに何を作らせるかを決めるのが編集者やプロデューサーと呼ばれる方々。言うなればドライバーとクルマのような関係。

どんなに優れたドライバーでも、クルマがプアーなら活躍できない。それとおなじだ。

@Avante_the_1st 第一次ブーマーにとって電動ドリルとは、あの男の象徴なのだよ。

シビアなことを書くと、コロコロアニキの掲載陣で他誌で連載持ってる人って小田扉先生くらいなのよね。他は残念ながら、かつてコロコロコミックで人気だったマンガ家さんにすぎない(といいつつ、のむらしんぼ先生はそれ自体をネタにしてマンガ描いてるんだから油断できないが)。そういう性格の本だから、内容の面白さについては大人らしくガマンしないといかんですな。。

コロコロアニキ買いました(福岡の人たちごめん)。

つっても、
レツゴと四駆郎、
のむらしんぼ先生自伝と新日ファンタジーぐらいしか読まないんだけど(汗)。

東京EXは我が同胞の館山太陽会氏がNGだってんで辞退しようかなぁ。マシンもないし。

今日、そのアイドルの事務所の社長にちょっと声かけたから、まあ、期待したくれたまえ。

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たとえばこれがドメスティックな企業だったら理解するし、

あるいはゼッケンがDTMのだったら納得するわけ。

これかモータースポーツヲタの思考である。

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スーパーGTのゼッケンつけてて

メインスポンサーがワーシュタイナービール(ドイツ)というのに

違和感を感じるのは俺だけ?

ここに書くことでもないけど。

イラストレーターさんや作曲家さんや声優さんとの付き合いがこの一年半で大きく広がって、嬉しくありつつも勤続17年のサラリーマンである我が身が貧相に思えたこともありました。

ただ、組織に属してることによって得られるものも大きいし、逆にやりたいことに近づくためのスキルを身に付けてる側面もある。

若くしてスターダムに昇ったひとは目立ってみえるけどそれは10万馬券を的中させた人みたいなもので、実際は一桁倍とか、よくて中穴くらいのチャンスを掴むことが肝要なわけです。

ある人(一般的にはかなりエキセントリックな職業の方)が、「サラリーマンを続けるのも才能のひとつ」と言っておりました。

日々、精進していきたいと思います。

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