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@kumanotetu 最近またムスメのアイカツ! 熱が高まってきたので最近のキャラでもういっちょつくるかなー。さいわいスモークキャノピーのアバンテは複数個備蓄してますので。

@kumanotetu 都市伝説ですが、九州男児は出世を夢見て福岡を飛び越して東名阪に飛び出していくのに対して、九州各県の美女は福岡まで出てくるのが限界と。そのため福岡には美女が集まるということのようです。
ほんまかいな

理想的なミニ四駆「競技」のあり方とは、ある程度パーツを揃えたらセッティングの良し悪しで勝負がきまるかたちだと考えている。

例えばRCカーのタミヤグランプリでは使用できるタイヤがワンメイク化されており、高価なパーツを搭載しても大きな差が出ないようになっている。

持つ持たざるが勝ち負けに直結するというのはそろそろ改めてもいいんじゃないですかね…。

@kumanotetu EXのコンデレは賞典をもうけず展示のみだそうなのでちょうどいいんじゃないですかね。

まーなんで朝から説教めいたことを書いたかというと、きのうからミニ四駆ライトノベル(この呼び方には正直違和感がありますが、通りのよさを優先します)『1ちゃんす!』の2ndシーズンの原稿に着手したのですが、思いの外、筆の滑りがよかったので「人間、年齢に関わらず成長していけるものだ」と実感したので。

いま心酔している新日本プロレスのエース、棚橋はVTRで「俺は日々、《棚橋弘至》を更新している」と語っていました。そんな風に、年齢を重ねることで何かを失うのではなく、重ねることで深みを増していく人生でありたいと思ったので。

でもまあ、そのためには安定した収入と健康な肉体が必要だからね。とりあえず元気に働くぞっ!

若くしてマスコミに取り上げられるような活躍をしてる人って、親がかなり強引にその道に引き込んで物事の分別もつかないうちに英才教育を行ったり業界とのコネクションを作った結果だと思うのね。セナやシューマッハは天才ではあるが4歳からカートに乗れる環境から育ったわけで、スタート地点が一般人とは違うわけです。

そういう意味で、自分が「何かをやりたい」「何かになりたい」と思った時点から始めた時にはもう間に合わないわけです。

かといって、それが諦める理由になるかというと全くそんなことはない。大人だからこそとれる方策ってのはいくらでもあるわけで。

18歳からレースを始めて40歳でインディ500を制した佐藤琢磨がその証左である。

ふてくされて前進をやめたら途端に老いるぞ。経験を武器にすればまだまだ前に進める。

ここだけのはなし。

福岡は天神のカクテルバー『ぐらすホッパー』では裏メニューとして『1ちゃんす!』カクテルがあります。

「Thunder Shot ~ayumi」
「AVANTE ~kanade」
「ASTUTE ~hidemi」

です。

福岡へお越しの際は、カクテル界のチャンピオンズの技に酔いしれてくだされ。

@kumanotetu やっぱ業務用のプリンターはシャープに画像がでますね。
菅野美穂でお馴染みの弊社のプリンターもご贔屓にお願いいたします(汗)。

「全てのジャンルはマニアが潰す」
「マニアは閉鎖的で、ライトユーザーを拒絶する」

ブシロード創業者 木谷高明

知りたくないこともリツイートで目に入っちゃうのがTwitterのイヤなところだなぁ。

先日よりスタンスに疑問を呈している某所のバイトに『1ちゃんす!』出演者が加わるという情報を目にして、驚くというかあきれてしまう。

まあ、こちらの活動に影響が及ばないようにしなければ。

あと主人公たちの父ちゃんは一瞬しか台詞ないので、どうにか著名な方をキャスティングできないかあがいてみる。

【創作メモ】
『つうかぁ!』でのレース描写を観て、当方の表現、つまり擬似的なスポーツ中継という方向性は間違っていないと確信。

あと「父親」についてヘビーな天海を考えていたが、おそらく今応援してくれている方はそんなものを望んでいないと判断してもっと軽い方向に。島本和彦師の『炎の転校生』の空気感で。

飲みにいこうっつって飲みにいけんやつはあかん。

いまミニ四駆が先鋭化していて取っつきにくくなってることが何となく見てとれる。

でも簡単に作れるプラモデルという側面もあるので気軽にというか気楽にとらえてほしいものだ。

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ミニ四駆DON

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