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西城秀樹さんといえば「ターンAターン」ですよねぇ…。

合掌。

タミヤの基本的な考え方は、イベントはあくまで販売促進のための手段で、そのための準備や限定キットの販売で小売店の稼働率を上げようというものだ。

ただ、家電量販店やアマゾンの台頭と、大人向けのコース設置店が増えたことで上記のフローが成立しにくくなってきているのも事実。

タミヤ自体がミニ四駆イベントの収益化を図るか、各所のイベントの認定制度を作って「準公式」大会を増やすかとかしていもいいと思うのよね。

前者は新橋でのレースを有償化(厳密にいうと違うけど)することで感触を確かめつつあるようだ。

後者についてはタミヤに投書してみようかな。個人・サークルの連絡会とか。

といいつつもタミヤはこないだのテレビで映った通り、比較的年齢層高めのガンコなメーカーなので難しいかなぁとは思うが。

VガンダムとF91をミックスさせようと思ったら肩のオスメスが逆だわ腰のあたりがやや干渉するわ、あげくあまり印象が変わらないわで、GBNデビューはもうちょい先になりそう(汗)。

映画はともかく(汗)、F91の乗り物的なデザインは好きなのよねん。

飲んで帰ろうかと思ったけど、土曜日に飲みがあるので自重して缶ビールにする。

左右分割式のスライドダンパーって作れんもんじゃろうか……。

タミヤの大会は現地でフリー走行が出来ない以上、想像でフリー走行してセッティングを出さざるを得ないわけだが、その想像の時間がダイゴ味だったりする。

競馬やプロレスが、試合内容そのものよりも、そこに至る道程を考える遊びであるように…。

というわけで、「1ちゃんす! 第二期第五話(通算17話)を掲載しました。

1chance.jp/story/phase05/

13,000文字オーバー、改行含めて原稿用紙換算で35枚くらいです。

ミニ四駆は走りません。
出てきますがメインキャラの持ち物じゃないです。
長いシリーズでたまにある、人間関係の交通整理の回です。

創作の話。

こないだのガンダム総選挙特番で、富野監督が「ひとりの人間を描けたシーン」としてセイラがシャアを想うシーンを挙げて思わず涙してた。

これだけ取り上げると、「空想のキャラクターが人格を持つ」というシャーマン的なことを考えがちだけどそうじゃない。

例えば、CGで舞い上がる土煙とか描写するのはよくある事だけど、あれはヒトコマヒトコマ描くのではなくて、粒子の重さとか風向きとかの要素を入力し、物理法則に基づいた演算によって描かれてる。

それと一緒で、人格を構成するさまざまなファクターを自身に入力することができれば、ある出来事にたいしてその人物がどういうリアクションをとるのかは演算のように導き出せるのよね。

そこを無視して作り込んだストーリーに合わせてキャラクターを無理矢理動かすと不自然なことになるわけ。

キャラクターが勝手に動き出すというのは、創作者の思い込みではなく現実に起こることだと思うのである。

F91とVのミキシングビルドとかしてみようかな(影響)

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小説で思い出したんだけど、カトキハジメがデザインしたユニコーンガンダムには本来「こめかみのバルカン砲」は無かったのね。小説に先行してリリースされたMG Ver.Kaのユニコーンにはバルカンがない。
でも福井晴敏が「バルカン砲で応戦」って小説で書いちゃったもんだから、後発の通常MGとかHGUCにはバルカン砲が造形されたりする。

ツイッターの画像添付4枚までってのはつくづくマンガ向きだと思うなぁ。
ミニ四駆マンガも最近また新しいものも現れてるが、やはり駄文をダラダラ書くよりも説得力がある。

もしもマンガがかけーたーならー(西◯敏行)

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