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『ビルドダイバーズ』は当初「オンラインゲームが舞台」ということで「GBF」シリーズにあった学校生活のホロ苦さ的なものが薄まるのはアレだなぁと思っていたが、そこはそれ、また違った面白さを注入してきていて、そのピークが今回の第11話だったのではないか。

こういっちゃナンだけど…。

アビリスタJC2018って…。

「このキットでしか手に入らないパーツ」ってないのね。

強化白MAはバラ売りしてるし、スーパーハードローハイトはスターターパックに入ってるし、AスポークもFM-Aマシンに入ってるしなぁ。

あ。Aパーツが新金型なのな。

『OVERDRIVE』は、ボイスドラマの10話~12話でアナウンサー役をやってくれたヒラオくんと観たのだが、観終わったあとで「TV番組のハイライトみたいな構成ってホラ、キテたよね!」などとよくわからないことを叫んでいた。

小倉駅で発行される、北九州モノレールICカードとJR九州「SUGOCA」の一体カードは「モノスゴカ」なんだよね(汗)

ガンダムで言うと(汗)、エギーユ・デラーズという「合う」人を見つけたアナベル・ガトーは自分のやりたい事を成し遂げたし、一方でコウ・ウラキは連邦という「合わない人たち」の中でうまくやろうとするが故に苦しみ、報われない戦いに臨まざるを得ない的な。

デビュー前のTweetですら掘り起こされて晒されて立場を失うとは、この国はすでに検閲・私刑社会になったということだな。

topics.smt.docomo.ne.jp/articl

そんな中でも『カスタムガレージ』にご参加いただいた諸氏には感謝しかないっ……!

でもねー

『1ちゃんす!』も目指してるところは同じ!

「やられたー!」って言葉は出たけど、思い付かないことはなかった。

やれる!

OVERDRIVE!!

サイコーでした!

他に言うことはない!

夢が走ってました!

かつてWinnyが世間を騒がせたとき、ひろゆき氏は「法定速度を超過するスピードを出せる自動車が販売されているのは問題視されないのか?」というテーゼを投げかけていた。

違法なツール、他人を傷つける可能性があるツールが、個人の中にある狂気性を引き出すということだろうかな。

難しい。

しかし、作品と作者、キャラクターと声優、フェイクとリアルを絡める商売は確かに成功したが、その分今まででは考えられなかった迷惑行為が生まれているような気がする。

にへいの印象に残ってる乗り物映画(順不同)

『M:i-2』
終盤のバイクアクションは革命的だった

『マトリックス・リローデッド』
後半のカーアクションはハチャメチャで良い

『ドリヴン』
スタローン監督・主演の、インディカーを舞台にした師匠/弟子ストーリー。細かいところで「ん?』をという部分はあるがゴラク大作としては楽しめる。
『ミシェル・ヴァイヨン』
リュック・ベッソン監修の、フランスマンガ原作の映画。現代基準でみると主人公がスーパーマン過ぎだが、映像の美しさはサスガである。

『RUSH/プライドと友情』
モータースポーツ映画の歴史に残る傑作。1976年シーズンの実話に基づく。「黙って観ろ」レベル。

番外
『頭文字D 新劇場版3部作』
一番おもしろいところを最新の製作技術で丁寧につくった作品。賛否あるけど私は好きです。

まだ観てないので軽率な発言は禁物だが、まあ、若いイケメン俳優目当てで観にくる若者も多いだろうが、そういう方々にモータースポーツのロマンが少しでも伝われば嬉しいと思う。

ただまー、企画としての面白さの前に作品として面白いかどうかが前提なので。

アタマ真っ白にして観てきます。

このEnterを押したと同時に★がつくシステム何(汗)?

入力中から既に送信されてて、公開のためのキーが「トゥート」だったりする(汗)??

きょうインシデントが何もなければ『OVER DRIVE』を観ようと思う!!

Twitterで、リヤガラスを真っ黒なフィルムで覆った車を糾弾してる人がかえって叩かれてるのが流れてきたが、法令違反でなくても運転しててそういう車は気になるのは確か。

もうこういうのはどうでもいいです。

来年の一月四日は、
新日本プロレスのドーム大会と、ラブライブ!サンシャイン!!の劇場版公開というブシロード的にとんでもねー日になりそうです。

FM-aのバンパーにスライドダンパーが下段のケースなしでつきそうなので「これだ…」といった感じです。

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ミニ四駆DON

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