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TSUTAYAって数年のうちに業種転換もしくは廃業するような気がしてる。

ほんの数年前までは、ビッグデータ収集の手段としてのTポイントがエースで4番みたいな活躍を見せてたけど、いまはTwitterで購買時以外の同行もトラッキングできるし、決済と一体になったサービスもボコボコ出てきてるしねぇ。

そもそも物理メディアの貸し借りというのがこの数年で一気に時代遅れになってしまった(汗)。

JCの申し込み、ほぼここかコミケかでしか会わない友人3人で申し込もうとしたら、今大会のグループは最大2名までとの注意書がひっそりと書かれていた。

全員ピンで申し込むことにしました。

『ビルドダイバーズ』は当初「オンラインゲームが舞台」ということで「GBF」シリーズにあった学校生活のホロ苦さ的なものが薄まるのはアレだなぁと思っていたが、そこはそれ、また違った面白さを注入してきていて、そのピークが今回の第11話だったのではないか。

こういっちゃナンだけど…。

アビリスタJC2018って…。

「このキットでしか手に入らないパーツ」ってないのね。

強化白MAはバラ売りしてるし、スーパーハードローハイトはスターターパックに入ってるし、AスポークもFM-Aマシンに入ってるしなぁ。

あ。Aパーツが新金型なのな。

『OVERDRIVE』は、ボイスドラマの10話~12話でアナウンサー役をやってくれたヒラオくんと観たのだが、観終わったあとで「TV番組のハイライトみたいな構成ってホラ、キテたよね!」などとよくわからないことを叫んでいた。

小倉駅で発行される、北九州モノレールICカードとJR九州「SUGOCA」の一体カードは「モノスゴカ」なんだよね(汗)

ガンダムで言うと(汗)、エギーユ・デラーズという「合う」人を見つけたアナベル・ガトーは自分のやりたい事を成し遂げたし、一方でコウ・ウラキは連邦という「合わない人たち」の中でうまくやろうとするが故に苦しみ、報われない戦いに臨まざるを得ない的な。

デビュー前のTweetですら掘り起こされて晒されて立場を失うとは、この国はすでに検閲・私刑社会になったということだな。

topics.smt.docomo.ne.jp/articl

そんな中でも『カスタムガレージ』にご参加いただいた諸氏には感謝しかないっ……!

でもねー

『1ちゃんす!』も目指してるところは同じ!

「やられたー!」って言葉は出たけど、思い付かないことはなかった。

やれる!

OVERDRIVE!!

サイコーでした!

他に言うことはない!

夢が走ってました!

かつてWinnyが世間を騒がせたとき、ひろゆき氏は「法定速度を超過するスピードを出せる自動車が販売されているのは問題視されないのか?」というテーゼを投げかけていた。

違法なツール、他人を傷つける可能性があるツールが、個人の中にある狂気性を引き出すということだろうかな。

難しい。

しかし、作品と作者、キャラクターと声優、フェイクとリアルを絡める商売は確かに成功したが、その分今まででは考えられなかった迷惑行為が生まれているような気がする。

にへいの印象に残ってる乗り物映画(順不同)

『M:i-2』
終盤のバイクアクションは革命的だった

『マトリックス・リローデッド』
後半のカーアクションはハチャメチャで良い

『ドリヴン』
スタローン監督・主演の、インディカーを舞台にした師匠/弟子ストーリー。細かいところで「ん?』をという部分はあるがゴラク大作としては楽しめる。
『ミシェル・ヴァイヨン』
リュック・ベッソン監修の、フランスマンガ原作の映画。現代基準でみると主人公がスーパーマン過ぎだが、映像の美しさはサスガである。

『RUSH/プライドと友情』
モータースポーツ映画の歴史に残る傑作。1976年シーズンの実話に基づく。「黙って観ろ」レベル。

番外
『頭文字D 新劇場版3部作』
一番おもしろいところを最新の製作技術で丁寧につくった作品。賛否あるけど私は好きです。

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