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SEという職業を世に知らしめたのはニナ・パープルトンSEではないか(異論は認めます)?

やれると思ったことだけ選んでるといつまでも限界が広がっていかないから、多少無茶してでも面白いという直感にしたがって物事を決めていきたい。

アンミラなう

しかし制服のスタッフが一人しかいない!

この世界からアンナミラーズは絶滅してしまうのだろうか!?

ミニ四駆創作アンソロジーを発刊するしかないか…?

ボイスドラマの流通経路を増やしたいなぁ…。

きのう、ボイスドラマの声優さんとSkypeをつかって台本読み合わせをやりました。

改めて気づいたのは、「ホビーを題材」にして「レースを描く」ってまだまだ未開拓の分野だなぁということ。

「ホビーを題材」というのは現在放送中の「ビルドダイバーズ」をはじめとしてバディファイト(ブシロード)とか遊戯王(コナミ)とかベイブレード(タカラトミー)とか色々あるのね。でも基本は一対一の対決がホビーのキモだから《対戦相手への強い思い》が前に出てきちゃうのね。

一方で「レースを描く」でいくと上映中の『OVER DRIVE』が新たな可能性を見せてくれたし、F1での実話をベースにした『RUSH』など定期的に製作されてはいる。

ただやっぱりスケール感の違いや競技の設定などいくつか高いハードルがある。そこをミニ四駆って軽く越えていけると思うのね。

ただ公式の作品はどうしても新商品の販促に絡めざるをえないので制約あると思うが、もうちょっと盛り上がって欲しい。

そういう意味ではビルドダイバーズはよくできている(汗)。

日本で数少ないレーシングカーメーカーの「童夢」社のデザイナーである奥さん(ワイフではなく「奥」という名字)のトークショーを高校生の時分に聞いたことがあり。

印象に残っているのが以下の言葉(記憶だよりなので正確ではない)。

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レーシングカーは性能がすべてなので、カッコよさで図面を起こしたりはしない。

ただ、複数の線を引いて性能が変わらないのであれば、なるべくカッコよい方を選ぶようにしている。
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ミニ四駆づくりでもわかる言葉です。

本当はラジ四駆みたいに、バンパーとか全部カウル内に格納して、ローラーの一部だけわずかに露出してるくらいが一番自然なスタイリングなんだろうけど、なかなかそうはいかないのが現実ですよね(汗)。

『神ギ門』で外国人にモノマネを振ったときに多いのは「動物」だったので、動物のマネしておけば微妙な空気を作ってウヤムヤにできるのでは

棚橋選手の著書『地上最強のメンタル・タフネス』の最終章は「プロテインを飲め」でしたので、やはり筋肉は正義(ジャスティス)。

レッツ&ゴー! の無印、列と豪は何を目指してレースをやってたんだっけ(汗)

《寝ながらリーク》

コミケの売り子は事務所が推してるコに内定

ファンが来そう

はやく日本代表カラーのコンデレマシンをつくろう(汗)

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです