Show newer

なんでミニ四駆で今主流のローラーって「10以上20未満の素数」なんだろう(汗)

昨日もDRIBARで初心者の団体さんにおせっかいする酔っぱらいオヤジになってたわけだが(汗)、やっぱり現行車種でも :s2_chassis: 以前のシャシーは拡張性が悪くてツラいわな。

レツゴ世代ならサイクロンマグナムorハリケーンソニックプレミアム :ar_chassis: 、四駆郎世代ならハイパーダッシュシリーズ :ma_chassis: が無難な選択肢なのかなぁ。

子供の小学校最後の運動会オーイェー

子供の行事についていくのはこの辺が最後だろうな

そのうちヨンクラスターVS.すーぱーあゆみんミニ四チーム全面対抗戦を、新日本プロレスVS.UWFインターナショナルばりの熱量をもって東京ドームでやりたい。

ムスメが「けいおん!」を観てなければ「!」は平仮名じゃなかったんですよ!!

桃井はるこさんの「Thunder Shot!」をボイスドラマで使いたい

F1 Topic:短い言葉の中で真理が詰め込まれたライコネンの秀逸な俳句

as-web.jp/f1/416268

海外の俳句は「五七五」じゃないの?

0083を見返してて思ったのだが、コウ・ウラキがアナベル・ガトーを「ガトー」と呼び捨てにするのはわかる。

しかしニナが「ガトー」と呼ぶのはおかしいんじゃねえ?

「山田!」

みたいな。

まあ四半世紀前の呪いのようなものですが…。

トラウト ミー

(私にサーモントラウトをよこせ)

予告!
『1ちゃんす!《全国版》』
第六話 「決着! 予選ラウンド!」

ついに迎えた予選ラウンド最終戦。1勝1敗の《すーぱーあゆみんミニ四チーム》は勝てば無条件で決勝進出、負けても条件次第では……という微妙な状況。

そんな中、ナゴヤで姉との再開を果たした猪俣ルナは揺れ動く気持ちの整理がつかないまま、オオサカへ向かう新幹線に揺られていた。となりに乗り合わせたのはなんと、最終戦の相手、《サイコジェニー》のリーダー、「岡田あきら 」だった!

「私達の、つめあとを残したい」

その言葉が、ルナの心に重く突き刺さる。

戦いの舞台は、ハンガロリンクサーキット。曲がりくねったコースは、あゆみのエアロサンダーショットやデクロス2台には不向き。

スタートで飛び出したあきらのマッドレイザーを追撃するのは、ローハイトタイヤとワイドなボディで駆け抜ける、ルナのフェスタジョーヌ。

ファイナルラップ、ルナの下した決断は!?
そして《すーぱーあゆみんミニ四チーム》は決勝へ進むことができるのか!?

明日あたりから更新します(汗)!

1st season

話数:lap 1~12
CD:step 1~4

2nd season

話数:phase1~12
CD:turn1~6(予定)
冊子:sector1~3

章立てはどうするかな
phase6-A,B,C...としていくか

他の方みたいに「第6話-1」みたいな公開のしかたをしてもいいですか(汗)

多分「湾岸ミッドナイト」でいうところの「雰囲気組」でええんじゃ。究極のチューンドを目指す気概はもとよりない(汗)。

Vtuber界隈ってあんまりチェックしてないけど、他のあらゆる分野と同様、先行者(ロボットじゃないよ)が開拓したテクニックが初心者にも展開されて算入が容易になるころには先行者は次のロケットに点火しており、アキレスと亀の如く、というかアキレスとアキレスだな、のように差が詰まることはないと思ってます(汗)。

つまりフォロワーはやはりフォロワーから抜け出すことは出来ないから、媒体を含めてつたなくても切り開く気概が必要と思うのである。

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです