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うーんダメだなー。悟った気になってミニ四駆を楽しめてない!!

自身の視野の狭さを恥じる!

たまにはショップレースに出ないとな~。
先日参加した池袋DRIBARの月例レースはレヴェルが高すぎた(汗)。

本来ミニ四駆は「スピード」と「安定性」のトレードオフを考える遊びだったのに、個人の研究がSNS経由で拡散するようになった結果、スピードは現行レギュレーションでの最高値に固定し、加工技術で安定性(というかジャンプ時の飛距離と着地姿勢のコントロール精度)をどれだけ高められるか、という観点になってしまってるのが返す返すも惜しい。

マンガはビジュアルとストーリー、ついでに文字(テクスト)を用いた複合芸術。つくれる人は素晴らしい才能の持ち主。

ひとつだけリークします。

《全国版》の音楽は、『ラブライブ! サンシャイン!!』など数々のアニメーションのキャラソンを手がける若き名匠、青木宏憲さんにお願いしてるのですが、すさまじくカッコいいです。

完成までしばらく待て……!

椎名高志先生いわく、プラモは夢のつまった箱なんだと……。

個人的には「ミナミとアーニャ」よりは「ラブライカ」って呼んだ方が風情があると思う(汗)。

小説って(暴論) 

イラストや音楽と比べてパッとみで上手いヘタって判別できんからね。
上手いイラストレーターさんは一本線を引いただけでも説得力があるし、ミュージシャンにしてもわずかな音で感動を呼ぶことはできる。

でも小説って人によってフォントが違うわけでもないし、ベストセラー作家がキーボードを叩いて出た「あ」と、素人の「あ」はパーツ単位では同じだもんで。

その分完成品には差がある。一方でその差を見極めるにはそれなりに量を読まないといけない。

難しい。

ラブライカが過半数とはどんだけスパシーバなんだよ(汗)

るるるルァンコォ

ラブライ

「飲み四駆ナイト」の告知用に『1ちゃんす!』のキャラクターを使うのはハバかられるなぁ。女子中学生だし。

自動車オーナーにとって、来月5月は自動車税の納付月という大変ユーウツな月である。

土曜日のスプリング東京2への参加はいまだ確定していない(カミさんが子供の学校行事からの子供と外出らしいので、その隙に行けそうな気配はあるが)のだがマシンの準備はしておこうと思ってます。

昨日あるていど形になったのでDRIBARに試走に行こうかと思ってたのだが昨晩うかつにビールを飲んでしまったので延期した。

とおもったら今日はDRIBARの月例レースらしく、2月に続いて「またかよ」となるところだった。危ない。

恐竜が進化して鳥になった(仮説)ように、平成初めに大量発生した「恋愛シミュレーション」ゲームは今の美少女グラフィックが沢山出てくるスマホゲーに進化したと考えてよいのだろうか。

低電圧のメモリの方が安いのは正しいのかな? 高電圧の方がハイスピードだったりはしないよね?

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです