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こういう"Change the World"みたいな事を書くと、総じて良い印象を持たれない、ということは自覚しているのですが(汗)。

Twitterだったら一瞬でアブダクションですね(汗)。

若いうちは「世の中」という、なんというかハードウェアかどんとあって、その上に「おもしろいこと」っていうソフトウェアがいろんなところからリリースされててそれを受容するみたいな世界の見方をしてたんだけど、いざ40年も生きてみるとそんなのは幻想で、全部リアルに人が考えて人が実現して人が提供してることなのよね。

たぶん若くしてクリエイティブな世界で成功してるひとはそういう感覚に早くから目覚めてると思う。

自分の周りのことは自分で変えられるとおもっているので、どんどん面白いことを立ち上げてふくらませていきたいと改めて思ってます。

本当は昨年のカスタムガレージをきっかけにしてグイグイやりたかったんだけど、本業の『1ちゃんす!』スタッフ交代問題でパワーを使ってしまったのでね~。

またやりますよ~。

ゼロから1へ!! (肝心なところで『ラブライブ! サンシャイン!!』からの引用)

7/20(土)の夜をミニ四駆DON関東OFFとしてなんかやりましょうかい

2DAYSになっちゃいますけど(汗)

たぶん私はオモテに出る向きの人間じゃない気がしてきたので、誰か身代わりを立てたいわ(汗)。

棚橋弘至選手も著書で書いてましたね。

プロモーションで地方に行く。

寄合に行っても、あんまりプロレスの話はしない。ただ日常の知識や下調べした情報でその場を盛り上げて印象付けて「知ってる人」になってもらう。

で、去り際に「今度プロレスやりにまた来るんで、会場に来てください」と言うと。

そうするとお客さんは「あの棚橋が出場するのなら見てみようかしら」となると。

ただそれはもちろん、提供していものがキチンと面白いという前提があってこそね。これでコンテンツがブアーだったらオジャンですよ。

私の企画をフォローしていただいてる方が沢山いるのは心強いですが、それに甘えることなく!

もっと! もっと! もっと! もっと!
もっと! もっと! もっと! もっと!

みんなで!
楽しもうぜ~!

5/14の反省 

K社長から、運営の仕方についてアドバイスを受けたのは最初から「オフ会」などの名義で人員を確保してしまうって事ね。

うむ、正しい。

ナムコのファミコンカセットには必ず「シャープのC1では使えません」と書いてあったな。

まぁ芸事の現場を知らない素人の理想論なのは自覚してます。それでも。

午前中は事務仕事をかっちりやってもらって、午後はクリエイティブなことを自由にさせるなど。

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実業団のスポーツ活動みたいに、企業がキチンとバックアップしつつメセナの一環として創作活動を支援する、なんてことは難しいんだろうね。

だからフリーランスでキチンと定期的に仕事を受けて家計を回している人は本当に尊敬する。

日本のクリエイティブな仕事は、ほとんどが「キラ星のごとく現れた天才がアッという間にすべてを変えてしまう」というファンタジーにとらわれているような気がする。

ハリウッドなんかだと制作会社による分業制、OJTなどが行き届いていて一人の天才に頼らずとも作品が量産できる状況になってるように見える。

だから日本だと「監督」が非常にクローズアップされるけど海外の映画だと、まあアタマとってるには変わりないけども、その作品イコール監督の持ち物という感覚は薄いように思える。

というのもTwitterで、ラノベの新人賞をとって商業出版にこぎつけた若者が、親御さんの入院をうけて「続けられない、就活する」とツイートしているのを見て。

「部品交換会」というアイディアはなかなかよいかな。『ジャジャ』読んでてよかった

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