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徳田先生や前ちゃんを否定することはミニ四駆そのものの否定につながりますからね。昨今の風潮に一石を…小さいとは思うが…投じれたのなら徳田先生も喜んでくれるであろう。。

この夏はミニ四駆のテレビの話はタブーですね。
ましてやインパ

(この先は血糊で読めない)

しかしTwitterは、コール・オブ・デューティみたいにいつどこから撃たれるか分からん世界になっちまったな、ヤダヤダ。

子供が中心のホビーに、半ばオフィシャル的に関わってる人間が、水着のビデオ(しかもかなりスケベな)をリリースして宣伝してるってのはミニ四駆的にはいかがなものかと思うわけです。

●考察
2017年のジャパンカップは「富士通ホップで飛び出さない」が唯一の課題と思われる。

昨年のジャパンカップは「ジ・アルプス」、「バーチカルチェンジャー」という見た目にハデなセクションを用意して上級者であってもコースアウトないしスタックしてレースに波乱を起こすことがタミヤの狙いであった。

が、横浜のフォースラボが特注5レーンコースを設置、特殊セクションも疑似ではあるが再現したことで最大のタブーであった【同一環境での練習】を行えるようになってしまった。

その反省から今年は「特殊セクションの廃止」「コースのバリエーションによる疑似コース効果の最小化」を目指してるわけですね。

その中でコースアウトを誘発するポイントは、スロープ上の90度コーナーしかないわけです。

基本に忠実なクルマが求められてると思います。

※あくまで私見です

日曜日にカミさん&娘がでかけるっつってるから品川へ冷やかしに行こうかなぁ

とはいってもタミヤは従業員300人余り、一般的な基準でいうところの「中小企業」なのだから、バンダイやタカラトミーのような組織だった対応を臨むのは酷であろう。

とにかく裾野を広げ、楽しさが損なわれないようにするだけだ。

地方の模型店にとって福音であるはずのミニ四駆が、都市部から遠征してくる煮しまったマニアによって荒らされてしまうのを見るのは忍びない。

ミニ四駆のビジネスモデルは、走らせて壊れた、もしくはもっと速くしたいというニーズをグレードアップパーツという「消耗品」を売ることで満たすという構造なのだから、物販をやらずにコース使用料だけ徴収するモデルはタミヤとしては容認できないわけだ。

リーク情報
ボイスドラマの収録無事に終了しました。
同時に、作品のテーマソング兼ミニ四駆にささげる歌を収録しました。4枚目のドラマCDの巻末に入れますので。

タイトルは、
「Take a chance! ~song for "mini4" girls」です。
唄はすーぱーあゆみんミニ四チームの5人。

このところのタミヤさんの新商品ラッシュは圧倒されるなぁ。東京のジャパンカップは小学生がかなりいた印象もあるし、2012年のエアロアバンテ発売を切っ掛けとした販促キャンペーンも実を結んで巡航モードに入った感じだろうか。

そもそも普通の会社員なら水曜日の7時から配信なんて出来るはずないやろ。見るのも至難やわ。

やっぱりここは自宅の居間のような感覚でミニ四駆について38歳妻子持ちがベロベロ語らせてもらう!

何か長文で場を荒らしてるようにしか見えないのでおとなしくしてます。

メモ

〇運営主体

ForceLabo
→株式会社サナリス
厚紙を使ったVRゴーグルを「売って」ます(製造はしていない)。

Dribar DribarLabo
→フードビジネスジャパン株式会社
(前カブだと違う会社)
以前はメイドカフェ運営のエントリー社だったが事業買収された模様
大阪のDribarLaboは、コースをForce Laboから借りているだけで運営にForce Laboは関与していない

ミニ四リーマン
→株式会社ココラブル
彼はサラリーマンではなく、プロのYoutuber。収録時もサポートが2名ついていることからも明らか。

ご参考まで(汗)。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです