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たとえ乗った船が泥船だと気付いても、請われて乗ったからには最後まで漕ぎ続けるのがクルーの仕事だと思うのよね。

改めて告知。

第三世代ミニ四ガールズストーリー『1ちゃんす!』

公式サイト「1chance.jp」にて、
一期ショートストーリー全12話を公開しています。

「バーチャル・サーキット・ストリーマー、通称《バーサス》」。ミニ四駆の走行性能を読み取り、仮想空間を走らせるシステムがミニ四駆をホビーから「戦うレーシングマシン」に進化させた!

「すーぱーあゆみん」の異名をとる、三度の飯よりミニ四駆が好きな少女「涼川あゆみ」が目指すのは、かつて「ヘアバンドに羽を差した少年」が制した「ミニ四駆選手権」の舞台!

しかし立ちふさがるのは、「女帝(エンプレス)」の名を冠する完璧チューナー「赤井秀美」。

さらには生徒会長の「恩田奏」も、あゆみのミニ四駆活動に厳しい目標を課してくる!

果たしてあゆみは、数々の困難を乗り越え、仲間との友情をパワーにして「ミニ四駆選手権」を優勝できるのか!

第三世代ミニ四ガールズストーリー『1ちゃんす!』

「あたしより速い、あの娘が待ってる!」

コミックマーケット92
2日目東「ホ」56aにてドラマCDと1stシーズン総集編冊子を頒布します!

要事前申し込みで、明日が〆切で本番は13日の日曜日かぁ……。

告知開始は先週の金曜日で募集期間一週間ないのか?んでもって特定の区に通ってる子供だけ。

うーんー……。

頑張れとしかいいようがないなあ。うまく捨て石に利用された感もあるが。。

Twitterにおけるハッシュタグ「」と「」の違いについて考える

プロレスではしょっぱい勝ちよりもエモーショナルな負けの方が評価されることが往々にある。それは「魂」がこもっているかどうかによる。

ミニ四駆も同様であろう

Windows10・Edgeの環境だと、サムネイルの縦横比がかなり乱暴に扱われてちょっと悲しい感じですわね(汗)。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

スーパー2のこの位置のサイドマスダンパーはかなり効きますよ。搭載位置も低いので低重心になります! mstdn.mini4wd-engineer.com/med

昨日のDRIBAR週例ナイトレースは参加者四名プラス店長と寂しかったのですが、どういうわけか勝ってしまいました。

レース形式は2回総当たりを行い、
a.1回目の総当たりの勝者
b.2回目の総当たりの勝者
c.ab以外で1・2回目の勝ち星の多かったひと

の3人で決勝レース(レーンを入れ換えながら2本先取)というものでした。

私はc.で勝ち進んで、決勝は2連勝。

マシンはごくごくシンプルでしたが、そのぶん細かなセッティング変更にマシンが応えてくれました。

ありがとうございました。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

本日はモデラーズギャラリーからDRIBARの池袋満喫コースです。

蛇足ですが、「情報商材」について知りたい人は「与沢翼」で検索してください。

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ミニ四駆を速くするノウハウで対価を得ようとしてる人たち&それに対価を払うことに抵抗を感じない人とは仲良くしたくないなぁ。

ミニ四駆版「情報商材」とはなかなか考えたものだ。

たとえば、ゴルフ好きな人が全員コンペに出ないといけないわけじゃないように、競技志向でないミニ四駆の楽しみ方もあるはずなのよね。

しかしキャノンDボールが発表された一方で、レツゴ系新車はけものダガーで止まっちゃってますね。

はたして。

連投すいませんが。。

『1ちゃんす!』もミニ四駆界隈で話題になろうといろいろ分不相応なことをいろいろしてきて、その途上でのワンミスが原因でイベントをキャンセルしたりしたわけですが、やっぱりそういう時に大事なのは「自分がやってることを自分が正しいと思えているか」なのだと思うのです。

『1ちゃんす!』に楽曲を提供してくれている方、イラストも描くのですが自作のイラストをtwitterに投稿していもリツイートが全然されない(一般的な基準からいくとかなりされている方ですが)ことを愚痴ったのを切っ掛けに自爆テロ気味にいろいろと関係が切れてしまうという事態に陥っていて。それは評価の基準が自らの中にないから、他人から見てどうか、が唯一の判断基準になってるから起きた事態でした。

まあメシのタネとしてやっているのであればお客様第一であるべきだが、そうでないのなら、自分の「好き」をトコトン追求すればいいんじゃないですかね。結果ブレイクするかそうでないかは結果論であって重要なことではないので。

知人で『1ちゃんす!』を題材としたコンデレマシンを多数制作してくれている方が、横浜の飲食店を借りてミニ四駆のフリー走行会を開催したが全く人が集まらなかった。

これを「失敗」と評価するのは簡単ではある。特にレースを実施するでもなく、立地も悪くはないが良くもない。コース自体も今の基準では小さく、正直こうなることは事前に見えていた。

それでも彼が一念発起してイベントを実施したことは評価したいし、そうやって外へ向けての働きかけをしたことは立派なことだと思う。

ここ数年でSNSが以上発達し、個人発信の情報がとてつもない重さを持つこともあれば存在すら認められないこともあるわけで、リアルタイムでいま何が起きているのか、正直わからない。

だからこそ思い付きでもいいのでジタバタ手足を動かして何かをつかむ、つかもうとする姿勢が大事だと思う。

というわけでこのマストドンも決して規模的には大きくならなくていいので、独自色を貫いていって欲しいものだ。

声高に正論をひけらかす親御さんよりも、ヒタハシリさんのように黙々と走行会を実施してる人たちの方が私は好きです。

SNSはスルー力(ぢから)が問われますね。批判されたから通報するなんてやってたら一日中監視してないとやったられませんよ。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです